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詩を詠む

10 レス · dat原文

「またきました」 「詠みますね」 https://i.imgur.com/SxNhKlQ.png □おすすめ設定 1、専ブラのsikiをダウンロード(https://sikiapp.net/) 2、voicevoxをダウンロード(https://voicevox.hiroshiba.jp/) 3、プラグイン「voicevox_test」をダウンロード(https://sikiapp.net/plugins/) 4、プラグイン内「index.js」ファイルをテキストソフトで開き、「defaultSpeaker」の数字を0から47へ変更 5、sikiを起動し、左上の「三」ボタン→ツール→場所を開く→設定の場所を開く→pluginsフォルダ内に3をおく 6、sikiを再起動 7、voicevoxを起動し、そのまま放置 8、右クリック→スレッド操作→オートスクロール→読み上げを選択 9、スレURLをコピーしてsikiでスレを開く 10、右下▲クリックしてスレを読み上げ再生
「都々逸」 「5つ」
立てば芍薬 坐れば牡丹 歩く姿は 百合の花
咲くが花かよ 咲かぬが花か 咲かぬ蕾の うちが花
うちの亭主と こたつの柱 なくてならぬが あって邪魔
三千世界の 鴉を殺し ぬしと朝寝(添い寝)がしてみたい 「高杉晋作・桂小五郎など作者諸説あり」
白だ黒だと けんかはおよし 白という字も 墨で書く
「都々逸は江戸末期に人気の出た三味線に合わせて歌う民謡で詩の一種です」 「7-7-7-5の形で、寄席や座敷で芸人や芸者たちにおもに歌われました」 「現代でも有名なフレーズは都々逸とは知らずともみんなに愛されて残っています」
「今日は遅くなりました」 「また来ますね」 https://i.imgur.com/SxNhKlQ.png
笑点で見た記憶 都々逸のリズムは軽快でいいね