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「ワセリン」👈🥺これ割りと何でもに使えるの凄いッスよふゆこ🥺

3 レス · dat原文

🥺🍰 あるバイクマニアの男が手ごろな値段でハーレーを手に入れた。 そのハーレーは、ほとんど新品に見える程よく手入れされていたので、 男は持ち主に手入れのコツを聞いた。 「簡単だよ。雨に濡らさないことさ。もしもバイクを外に置いてて雨が降ってきたら、 忘れずワセリンを塗るようにすることだね」 持ち主はそう言って、ワセリンのチューブを手渡した。 ある日、男がガールフレンドの家でディナーを食べることになった。 道々、彼女は自分の家のしきたりを男に告げた。 それは、食事中一言でもしゃべったら、全ての皿を洗わなければならないというものだった。 男が彼女の家について中を見ると、驚いたことに台所はおろか応接間から玄関にいたるまで、あらゆるところに汚れた皿が積みあげられてあった。 それを見て、もう何日もディナー中に話す者がいなかったのだろうと推測した男は、 なんとか誰かに皿洗いをさせたくなった。 そこで男はディナー中に彼女に行きなりキスをした。誰も声を発さない。 ならばとテーブル上で彼女の服を脱がせセックスをはじめたが、全員無言。 彼女の母親も結構な美人であることに気づいた男は、母親もテーブル上にのせ3Pをはじめたが、声が聞こえてくることは無かった。 いいかげん諦めかけた男の耳に、雨が窓に当たる音が聞こえた。バイクのことを思いだした男がポケットからワセリンを取りだしたとき、父親が叫んだ。 「わかったよ!畜生!洗えばいいんだろう」 大きくするために?股間にワセリンを注入した男性 肉片が腐敗して手術に 自ら股間にワセリンを注入した海外の男性について、リアルライブが報じた 「大きくするため」だったそうだが、5日間かゆみあり、吐き気も感じたそう 患部は膿が蓄積して腐敗していたようで、大掛かりな手術を余儀なくされた 事によると、男性は5日間ペニスにかゆみがあり、吐き気も感じたため医師の元を訪れたそうだ。  医師が男性のペニスを診ると、男性のペニスには膿が蓄積し、腐敗していたという。医師が男性になにか心当たりがないか尋ねると、男性は「ペニスを大きくするため、2年前、自分でペニスにワセリンを注入していた」と明かしたという。医師は感染症が原因で皮膚や組織が急速に腐敗する「フルニエ壊疽(えそ)」だと診断した。  男性はペニスの腐った肉片を取り除くため3度の手術を受け、その後、複数回にわたって皮膚移植手術を受けたのち、1カ月後に退院した。同記事の取材に対し医師は「ペニスを大きくするためにワセリンを注射しフルニエ壊疽を引き起こす事例は、過去にもいくつか報告されている。特に南太平洋の島ではペニスにワセリンを注入するとペニスが大きくなると信じられているようだ」と語っている。  このニュースが世界に広がると、ネット上では「なんてばかげたアイデアなんだ」「ペニスは手術によって小さくなったはず。本末転倒」「男性は尿道にワセリンを手で入れたのか、注射を使って入れたのか。どうやってペニスにワセリンを入れたのか気になる」「他にも事例があるなんて、ペニスの大きさに悩んでいる男性は多いんだな」などの声が挙がっていた。  海外には、独自の方法でペニスを大きくしようとし、最悪の結末を迎えた事故がある。  2018年11月、当時28歳のオーストラリア人の男性が死亡したのは、ペニスにシリコン注射をしていたからだったと海外ニュースサイト『Metro』が報じた。同記事によると、男性はペニスを大きくするため、自分でペニスにシリコンを注射していたそうだ。同記事では男性がSNSに掲載したという男性のパンツ1枚の姿を掲載しているが、男性のペニスはこぶし4つ分ほどの大きさに見える。  男性は死亡し、シリコンをペニスに注入していたことが死因だと判明したそうだ。男性はアメリカ・シアトルとサンフランシスコにある同性愛者を対象としたサディズム、マゾヒズムの性的嗜好を持つコミュニティに属していたが、男性が属していたコミュニティのメンバーは取材に対し、「彼にシリコンを注入するよう勧めたことはない」と話している。  今回の2つの事故からも分かるように、無知な自己流の肉体改造には危険が伴うようだ。 Man, 45, gets a gangrenous penis after he injected petroleum jelly into his member to try and make it bigger, doctors reveal http://news.livedoor.com/lite/article_detail/17143749/
Oh…🥺
中盤迄面白かったけど最後が気持ち悪かった🤢