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セスナ機は 2年かけたら 食べられる

17 レス · dat原文

ミシェル・ロティート …彼の異食対象は、皮革や土のみならず、金属、ガラスにまで及んでいた。 摂食対象を細かく分解し、鉱油や水とともに飲み込むという手法で、自転車、ショッピングカート、テレビ、バイク、そして2年間をかけて小型軽飛行機のセスナ-150型さえ完食した。 https://w.wiki/AJau https://i.imgur.com/EeHmeNi.jpeg
9歳の時点でガラス製のコップを食べ始め、16歳からは人前で変わったものを口にするようになった。 セスナ機は28歳から30歳になるまでの2年で完食した。ロティートは異常な物を食べる際、いつもその一部分にかじりつくような写真を人々に見せた。 「何かを食べて病気にかかったことはない」と本人は言い遺している。訪日経験もあり、そのときは自転車を1台全て完食した。
草🥺 受賞歴 「世界で最も奇妙な食事をした男」(ギネス世界記録)、1997年受賞[3][5]。ロティートの異常なまでの能力を称えた真鍮製の銘板が授与されたが、ロティートはそれすらも完食した[3]。
食事をするとき鉱油をまるでワインのように飲みながら、一日にだいたい1kgほどを流し込むという手法で様々なものを完食した。 9歳から47歳にかけて,ロティートは「金属を合計9トン近く食べきった」という推計がある。 なお、生前に「金属が胃にあるときはバナナとゆで卵だけは苦手で食べられないんだ。やわらかすぎて胸焼けするし、痛いのは嫌だからね。」と語っている。
「野菜のサラダと共にネジや電球を食べることは、あなたたちがローストビーフを食べるようなものです。」とロティートは語っている。 また自転車の部品ではチェーンが一番美味しいと述懐している。
どんな胃腸してるの
食べた「もの」一覧 自転車 18台以上 ショッピング・カート 15台 ブラウン管テレビ 7台 シャンデリア 6基 ベッド 2台 スキー板(一人分) 1台 セスナ-150型 1機 コンピュータ 1台 棺桶(木製、持ち手付き) 1棺 真鍮製の銘板 1枚 鉄の鎖 0.5km エッフェル塔の欠片 1つ ガラスコップ 大量 電球 大量 ネジやボルト 大量 カミソリの刃 大量 鉱油 大量 金属類(合計) 9t
>>6 通常の人間であれば鋭利なガラスや金属片を食べると、口腔のみならず、食道、胃腸や肛門などの、消化器官が傷つき、最悪命に係わる事態となる。 たとえ無事でもそれらを消化することはできないので金属片やガラス片も消化器内(特に胃の中)に残留してゆく。 ロティートはそれらを食事して排泄するために細かくしてから噛み砕き、鉱油と大量の水を飲み続けながら飲み込む一連の流れを何ら問題なくこなしている。 このメカニズムについては専門医によるX線撮影などにより、食道や胃の蠕動運動において鉱油が潤滑油の役割を果たし喉を通りやすくなっていること、そして消化器の粘膜が常人よりも頑丈であり、胃液がとても強力なことも判明している。 異食症でありながら通常の人間のようにガラスや金属を口にしても胃粘膜を傷つけない要因の一つと考えられている。 しかし未だ完全な解明はなされていない。
す、すごい😱
>>8 すげえな ぷゆのよわよわ胃腸と交換してほしい
このおっさん昔アンビリバボーで見て、当時はいくらなんでも嘘だろと思ったけど異食症だと言われると納得してしまうな
セスナ食べきった時の満足感すごそう🥺
ワポルの元ネタやね😤
なんか自転車のチェーンうまいって言われると食べてみたくなるよね🥺
たまげたなぁ🥺 栄誉摂れてんの?🥺
これ金属とか食べるやつだっけ
ガッチャンかよ