今朝考えたのは
厳格な軍人の家系でガチガチの保守派のおじさんが敵国の子供三人を引き取って育てることになって
それまでは口を開けば差別的な発言ばっかりしてたおじさんは無邪気な子どもたちと過ごす中でささくれた心が癒やされ三人の子どもたちを愛するようになるの🥺
けど今までの自国優越思想から素直に愛してると言えないままうじうじしちゃうの🥺
そんな中戦争が激化して敵国人排斥運動が高まって軍人おじさんの家にも敵国の人間は皆殺しだ!て感じの暴徒が押し寄せるの🥺
国粋主義的な信念と子供への愛しさの板挟みが限界になったおじさんは「その子達は敵国人なので優越人種たる自分が堕落しないように監視・矯正をするのだ!」て苦しい言い訳をしながら家を出て、敵国のその子達の生まれた故郷へ(もちろん戦時)決死の潜入をすることを決意するの🥺
光堕ち展開が好きすぎてオリジナルの光堕ち展開いくつも考えてる🥺
5 レス · dat原文
良いアイデアと思うけど
光堕ちって言葉があるのか🥺
良いと思うけど故郷への潜入が何か唐突じゃない?🥺
>>2
闇堕ちの逆パターンみたいなる?
>>3
要するに自国にいたら殺される可能性があるから生まれた場所へ帰すって感じな…🤔
>>4
成程ね👍