!chid
👧ふっ...うぐ....はうっ....う゛っ
授業中の学びガールはある日猛烈な腹痛に襲われる。既視感のある腹痛はただ下したわけではなく"あいつ"が目覚めたのだと即座に理解させられた。
✌?👧学びガールは今日もゆく
41 レス · dat原文
いかん😨
😨
こっちのほうか
ボコ....モゴ...グニュッ...ボコッモコッ....
👧ふっ、ふっ、すーーっ....ふうっ...
滝のように大粒の脂汗を流す。ふとノートを支えていた左手で腹を擦る。すると凹んでいたはずの腹が膨らみ脈動し、さながらへびのように蠢いているのを手に伝わる振動と腹の動きで理解した
👧うう゛っ゛...う゛っ、だ、だめ....まだじゅぎょ...う゛う゛っ... グニュッグニュッ
思わず前のめりになる。腹は制服の上からでもわかるぐらい膨れ上がり何かの形が浮き出ており、全身から汗、汗、汗、
純白のパンティからは半透明の小水にはにつかぬ汁が秘部から滴り落ちる。
アカン
学びガールでやる必要ある?🥺
>>7
元からそうぢゃん🥺
グパァッ...♥?
そうしているうちに本来開くはずのない子宮口が開きお腹から子宮、そして"あいつ"膣内へとゆっくりゆっくり降りていくのをお臍から臍の下から感じるのを理解する。
👧(ヤッバ...本当にまずいかも...)
✋?👧すすす、すみません トイレあの、行かせていただいても、いいですか
🥸ん?いいが...お前にしては珍しいな、はやくいっといれってな!
ハハハ...
周りの乾燥した笑いはガールの肌を乾かすこともなく彼女にとっては余計な追い風となった。
腹の膨らみを隠すために両手でうまくお腹をホールディングすると一歩一歩クラスの後ろの扉へと近づいていく。
秘部からは汁をポタポタと滴しながらどうかみんなに知られませんようにと後部列の人間たちの視線を浴びながら廊下へと抜けていった。
こわい
彼女が豆知識を語る女だった過去を知る者はもうどこにもいない
幸いにも教室とトイレまではそこまで遠くはなく、ガールはピンク色の扉を肩でおしのけると
洗面台の方へ向かった。
👧
👔🤏グイッ
半袖をスカートの下から乱雑にひっぱり外へ出すと制服を上へと捲る。
お腹の方に目をやると束になった太いソーセージが入ってるかのように臍のあたりが膨れ上がり
音を立てながら動いているのを鏡越しに自覚させられる。
😨
続きあくしろ
え、なにこれは
👧最近まで起きなかったじゃない...なんで.....く゛っ゛ ヒクッ ヒクッ
軽口を叩く間にもお腹は絶えず動き腹痛は止まらない。汗と汁を滴しながらトイレの方に向かうと洋式トイレの扉には貼り紙とともに
「故障中」の文字が。
👧そ、そんな...
呆気にとられたガールは仕方なく普段は使いたくもない和式の方へと吸い寄せられるように入っていった。
ガチャンッ カチッ
🚪💥
扉を閉め鍵をかけるとスカートのジッパーを急いで下げ脱ぎ始める。
白い下着があらわになるとスカートを床にやり今度は下着を脱ぐ。
汗と汁でうっすら陰毛が見えるぐらい透けた下着を下げると片手でぽいっと放り投げ取っ手を掴み腰を屈める。
優等生の誰も見たことのない恥ずかしい姿が女子トイレのなかで繰り広げられるのだ。
で、でてくるのか?!😨
優等生?🙄
chidは甘え
👧ふっ....んぐぐぐぎぎ....でろ...でてっ....
臀部に全ての力を込める。
同時に括約筋にも力が入りウンコが出そうになるが自らの力で押し返す。
秘部は呼吸するかのごとく開いて閉じを繰り返し時たまでてこいでてこいと言わんばかりに腰を左右に振り促してみる。
👧はっ!!はっ...やっぱ、これじゃないと...
✌?スッ
🌰
🦪💦
✌? グジュッグジュッグジュッグジュッ
👧ひぃ//んっ///ぐっ...んん゛っ...
取っ手から片手を話し後ろに向けて手を回すと
秘部に指を二本入れ中の筋肉をほぐすことにしたガール。
いやらしくぐじゅぐじゅとした水っぽい音がトイレ中に響き渡る。
ちょっとエロい🥹
すると膣壁をめりめりと抜けて降りてくるのを体で感じるガール。
子宮口は開きっぱなしで常にあいつの体が脈動しているので中イキしっぱなしで何回も腰をくねらせ、おしりふりふり大量の汁を垂れ流している。
👧💦んぐぉ..../////ぐっ....ふっ....ぎっ.../// クネクネ
穴から汁を垂れ流し汗もかいているため陰毛は汗でつやつやと光沢を帯び先端には雫が垂れ下がっている
ムリムリと下がってくると同時に膣穴が大きく開き始める。
クパクパと音を出し始める膣穴と糞便を外に出そうとやきもきしているように見えるすぼんだケツ穴。
臀部に神経を注ぐたびに2つの穴が鬩ぎ合いどちらが先に出さんかばかりに微動する。
👧い゛っ゛ ビクッ
ケツ穴がきゅっと閉まると同時に膣穴が最大限まで開くとヌチョヌチョと音を出しながら触手のようなピンク色の物体が姿を表し、出てきたタイミングで膣イキし腰が砕けそうになるも僅かに残った自制心でそれを食い止める。
😨
ぬるぬると出てきた"あいつ"は学びガールに寄生した謎の生命体であった。
────
少し前、放課後の学校の花壇に水をやっていると茂みから出てきた物体がガールに飛びかかりパンツの隙間から膣内に侵入したのだ。
👧ちょっ...なに...やめっ... バタン
後ろに倒れるとその物体は中奥深くへ潜っていった。
痛みと形容しがたい快楽に支配されると腰をのけぞらせ下半身を捩らせて悶え苦しんだのだ。
👧お゛っ、お゛っ、あ゛っっ ヒクヒク
一人で作業していたにも関わらずこの醜態を外で晒したことにショックを受けたガールは両手で顔を覆い隠すも自分の意思とは関係なしに絶えず悶える下半身に(はやくどうにかなって)と願い苦しむばかりであった。
なんだこの展開は
しっかり気持ちよくなってるのがイイね
普通にエロいんだけどどうすんのこれ😡
ま、まだやったほうがいいかな😭
泣き入って草
お前が始めた物語だろ
てか書き溜め無しでリアタイだったんかよ
今さら降りれると思ってるのか?😈
うん...😢
いいスレですから進めてください😈
🪱❗
がんばる🫠
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