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農奴が書いた短編web小説読んで🥺

53 レス · dat原文

できれば感想や批判欲しい🥺 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=15763345
読み始め 厳然と区別ってなんか日本語に違和感🥺 ぷゆが言葉知らないだけかも🥺
>>2 読んでくれてありがとう😭 確固として動かしがたいっていう方の意味で厳然を使った感じぷゆ🥺
リンクからだとブラウザで読みにくいからアプリから検索したんだけどみつからん 非公開にしてる?🥺
こないだ読んだな… 前も貼ってたでしょ🥺 着想が好きだし物悲しさもいいと思う✊🥺
これすき🥺
おま環かもしれないんだけど🥺 たぶんルビにしたいんであろう部分が機能してない
すごい 一気によんだわ 良かった!
>>4 なんでだろう🥺 ちょっと確認してみる🥺
>>3 間違ってないよ
>>5 web小説スレに投下した🥺 スレ立ては初めて🥺 読んでくれてありがとう😭 ロリババアと過ぎ去ったもの悲しさは自分の好物なのでそう言ってくれて嬉しい☺️
>>6 ありがとう😭
>>7 ぷーの方でも確認してみます🥺
ルビになってない(平文のままの)部分はあったね 漢字にルビふるなら、矍鑠とかにもふった方がいいんじゃないかなと思う でも内容に関しての注文はないです 読み物としても民俗学の入門としても読みごたえあったよ🥺👍 pixiv垢ないからいいね出来てなくてごめんね
>>8 読んでくれて褒めてくれてありがとう😭 今また新作書いてるのでまたよろしくお願いします🥺
全部読んだよ🥺 よかった(粉🍊)🥺👍
今から読むね🥺 改行二つ挟んでるせいで読みづらいなんで?🥺
読んだ! すごく良かった!(小並感)🥺 柳田國男の紀行文を思わせる感じですごく良かったし狐耳ロリババアは最高やね🥰
ルビは置いといて半ばからすんなり読めたし読後感もいい感じだと思う🥺 ぷゆはこういう雰囲気すき🤗 ここからはあくまで個人の意見なのでまあ軽く聞き流していただきたいんだけども🥺 序盤だけちょっと引っかかるところがあったかな🥺 ――田んぼのあぜ道で背広に黒い外套姿の若い男と野良着姿の壮年の百姓が話しこんでいる。外套の男はなにやらメモを取りながら、鍬を持った百姓の話を聞いていた。 こことか一瞬情報がすんなり入ってこなかった たぶん映像だったら 田んぼ→会話する2人の男→その格好 って順に情報を認識する場面だと思うんだけど 人物を認識する前に格好の情報量が多くてんん?って読み返して把握する感じだった🥺
ごめんね...pixiv汚い垢しか無くてごめんね...🥹
あとすごい細かい好みの話だけど🥺 ――👈🥺これより ──👈🥺繋がってるこれのほうがすき 一メーター👈🥺これちょっと読みにくかった 1メーターとか、あるいはこの文章スタイルなら振り仮名つけて一米(メートル)とかでもいいかなって
こそあど多いの懐かしい癖を感じたし面白かった🥳
雰囲気よかった🥺 入りが硬くて読みにくい印象だったけど中盤以降するする読めるようになったこれわざとなのかな? あと全体的に倭のなかでシャーマンっていう単語が浮いてみえたかも
途中からスルスル入り込んで読めたイイネ
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=15763345 ルビとか修正した 治ったかな🥺
こんな風に見えるよ https://i.imgur.com/C6vk9SG.png
>>14 読んでくれてありがとう😭 ルビも多分修正できたかな? 民俗学はぷーははすかしながらエロゲから入った人間なので詳しく突っ込まれるとボロが出そうだけど好きなので入門に良いって言ってもらえて嬉しい😭
>>16 読んでくれてありがとう😭 新作も似た感じの中編なのでまたできたら読んでくれたら嬉しい🥺
>>17 修正した🥺できたかな🥺
>>18 柳田さんもロリババアも大好き🥺 読んでくれてありがとう😭
>>19 読んでくれてありがとう😭 確かに序盤の描写の入りがあんまりかもしれないって思ってた🥺 修正してみます 貴重な意見ありがとう😭
>>21 すごい参考になります😭 修正します🥺
細かい話すると大系→体系じゃない? あと途中で風説って数回でてくるけど別の単語使った方がそれっぽいかも
最後のしめすきだな ただ序盤はつかみが弱いと思う 百姓カットして主人公が祠にむかっていくとこからはじめて、最後の爺さんのところの描写を増やし(空襲で焼かれてることにしたい)対比させたい 今は明治元年。 明治新政府により神仏~ 役人の青山は勅令により県内を走り回り~ 馬に乗り田んぼ道をいく描写くらいで
人トシテアラワレタ神と新たな神威が同じものを指してるのが分かりづらいので、新たな神威で統一したいかな🤔 新たな神威=人として現れたあの神のことだ、ぐらいの一台詞はほしい
あとは新たな神威について主人公の意見があれば面白いかなと思うけど、(その神威が消えて思い出すところも印象深くなる)話の筋が変わりそう🙄
ガチで添削指摘してもらえるのいい環境だよね🥺
>>33 読んでくれてありがとう😭 修正してみます🥺
>>34,>>36 序盤ぷーも冗長かなっと思ってたので修正してみます🥺 言葉ももうちょっと工夫してみます🥺 ガチアドバイスと読んでくれてありがとう😭
>>37 みんな優しい😭
おもしろかった✊🥺 話とか文体の雰囲気好き☺ 関係ないけど神仏分離って明治だったんだね😳 勉強になった
>>39 主人公が村の中の回収して人に嫌われるとことかは興味深くてぷゆをひっぱってくれたんだけど、百姓のシーンは説明シーンに感じちゃった🥺 何かのフックに引っ張られてるときは説明シーンも読むんだけど、序盤で何も提示されないうちにくる説明シーンはあまり身が入らない🥺 わがままですまんね🥺
構成は今のままでいいと思うよ 現人神についてはどう書くかは当時の考え方になりきれないからなあ…
序盤が好きだけど現代ネットSSにはむいてないのかなぁ 乱歩ぐらい長い入りが好き
>>44 わかる
くどくどくどくど書いてある導入部すき
>>44 >>46 分かる🥺 ぷゆが暇人だからかな🥺
>>47 タイパタイパうるさい世の中だと受け入れられなくなっていくのかな…🥺
>>48 しかし需要は消えない筈...多分🥺
小説って本来時間が余ってる人が読むんだから、贅沢に冗長に重厚に書いてほしいもんだよねえ 冬が暇すぎたロシア文学を見てみなよって🤭
序盤のつかみが弱いのは正しいので修正はかけるべきだが決してカットしてはいけない この作品はすなわち"合理主義"の明瞭さvs"信仰"の曖昧さ、"合理主義"の視野の狭さvs"信仰"の時代と場所の垣根を超える広さが根幹となっている 明治という時代を体現するような合理的な思考で神という存在もまた合理的に捉えようとする男に対して、人間は時代や環境が変わっても神という不合理な存在に救いを求める、そしてその姿に正解はなく、認識の曖昧な迷信もまた神の顕現された証なのだと主張する狐 本物の神とは何か、そうそれは 「お前たちがそう言い、お前たちがそう信ずるならな」 ただ、信じるだけでよいのだ 神仏だからどうこう、迷信だからどうこうということはない、結局のところ名前や形に意味はない 人々が求めた形、認識した形によって顕現するのだ 曖昧なればこそ、時代を超え、場所を問わず、神は無数の形で顕現するのだ そうして歴史は続いていくのだ 以上作品のテーマを考えれば、神に対して民衆が持っている"曖昧な認識"は極めて重要な要素であり、その信仰に対する"曖昧さ"が表現されている百姓のシーンは必要不可欠だと思われる ただしつかみが弱い点は導入部として致命的であり改善が必要だと思われる
序盤の掴みのために時系列を入れ替えるとか見かける印象あるね🥺 音楽も最近はサビから入るとかいうし コンテンツ飽和時代に開幕で掴めないとその後が良くてもなかなか流行らないんだろうねえ なろうとかのクソ長タイトルもそういう時代を感じる
起きたら縦になってた😳