例えば衣服でも自分が良いと思った服を着るんじゃなくて
世間一般的に見て普通の格好であると思われるような服を選んでしまう
ファッションのことを如何に普通になれるかだと捉えてる
29 レス · dat原文
捻くれ者ぷゆに聞かれても肯定しか出来んな🥺
奇抜ってほどじゃないけど好きな服着てるわ
髪型に関してもそうで
その時の同世代の流行に合わせた髪型を常にしてきた、つもりになってる
自分に合う範囲でね
だから最近自分が何が好きなのかっていうのがよく分からなくなってきてる
自己主張力みたいなものが擦り切れてる
なんかこういう言い回しだと厨二病みたいだけどさ
ぷゆは普通に固執しすぎてると思う
他人の目ばかり気にして
自分が外れ値になっていないか常に確かめてる
例えば電車に乗った時、ぷゆは必ず電子書籍で小説を読むようにしてる
ほんとはTwitterとか農園開くのが1番なんだけどさ
他人がもし自分のスマホを見られたらと思うと怖くてできないのね
そういう考えに陥った時「ワイなんてどうせクソゴミなんだから今更どう思われようとどうでもいいや」ってマインドにチェンジしてるわワイは
目立ちたくない、恥をかきたくないみたいな感じ?
自尊心の欠如かも
>>9
ぷゆは自分に希望を持ってしまってるから🥺
自己肯定感が低い訳じゃないのにこの思想してるから大変だよ🥺
5回に1回だけ定番とは違うものを買ってみるとか?🥺
>>10
むしろ自尊心が肥大化した結果じゃないかな?🥺
ちょっとわかるけどそこまで徹底してない
たまに自我出したくなる
ワイはファッションに興味ないからこそ無難な格好してるな🥺
人と同じが楽🥺
>>12
買うのも少し嫌かもね🥺
おにぎりで期間限定の変な味を選ぶ位なら容易だけど
普通から外れた個性的な服を買うのは難しいかも
まあ嫌なことは簡単なことからチャレンジして慣れるしかないよ🥺
認知行動療法よ🥺
ってこういう言葉が欲しいわけじゃないよね🥺
めんごめんご🥺
いやありがとうね
ほぼ愚痴スレみたいなものだからかまってくれただけでもすごく嬉しいよ
経験談でしかないけど年取ったら恥もなくなってくるで🥺
ガハハ🥺
服に好きも嫌いもないから以前「白か黒なら間違いないよ」って聞いて機械的に白か黒しか買ってない🥺
🤖自分のファッションに関するお悩み、よく理解できます。他人の目を気にして、普通であることを重視しすぎると、自分の本当に好きなスタイルや個性が分からなくなってしまうことがあります。以下のようなアプローチを試してみてはどうでしょうか?
1. 少しずつ冒険してみる:
- いきなり全く違うスタイルに変えるのではなく、少しずつ新しいアイテムを取り入れてみる。例えば、いつもより少し派手な色のスカーフや、異なるデザインのシャツを試してみるなど。
2. インスピレーションを集める:
- 雑誌やSNS、ファッションブログを見て、自分が「いいな」と思うスタイルやアイテムを見つけてみる。それらを参考に、自分のファッションに取り入れてみる。
3. 試着してみる:
- お店で色々な服を試着してみる。試着室で自分をじっくり観察し、他人の目を気にせずに自分がどう感じるかを重視してみる。
4. 信頼できる友人の意見を聞く:
- ファッションに詳しい友人や、信頼できる友人に意見を聞いてみる。自分では気づかない視点を提供してくれるかもしれません。
5. 自分を大事にする:
- 他人の目を気にするのは自然なことですが、まずは自分が心地よいと思うことが大切です。少しずつ自分の好きなものを見つけ、自分らしさを表現していくことで、自信がついてきます。
ファッションは自己表現の一つなので、他人の目だけではなく、自分自身が楽しめるものを見つけていくプロセスを楽しんでください。
個人的にはファッションは自己の表現かなぁ
普通に無難に選ぶのもその人の自己の表現
奇抜だとかキレキレのを選ぶのもまたその人の自己の表現という捉え方😗
アンチファッションとかノームコアとか良いよね
>>13
失敗を恐れるのが欠如
失敗を認められないのが肥大じゃない
イッチは前者に見える
普通の範囲内で垢抜けられるといい感じだよね
学生の頃は制服だったからすごい楽だったのにね
昔5chで「いかにも普通で没個性な服の全身セット」みたいなのが服屋にあればいいのにって意見見たけどすごい同意できる
臆病な自尊心と尊大な羞恥心?