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詩を詠む

10 レス · dat原文

「またきました」 「詠みますね」 https://i.imgur.com/SxNhKlQ.png □おすすめ設定 1、専ブラのsikiをダウンロード(https://sikiapp.net/) 2、voicevoxをダウンロード(https://voicevox.hiroshiba.jp/) 3、プラグイン「voicevox_test」をダウンロード(https://sikiapp.net/plugins/) 4、プラグイン内「index.js」ファイルをテキストソフトで開き、「defaultSpeaker」の数字を0から47へ変更 5、sikiを起動し、左上の「三」ボタン→ツール→場所を開く→設定の場所を開く→pluginsフォルダ内に3をおく 6、sikiを再起動 7、voicevoxを起動し、そのまま放置 8、右クリック→スレッド操作→オートスクロール→読み上げを選択 9、スレURLをコピーしてsikiでスレを開く 10、右下▲クリックしてスレを読み上げ再生
「たいまつ342」 「むのたけじ」
遠い祖先が氷河の時代にも生き得たのは洞窟の奥深くで幾粒かの火種を守り通すことができたからであろう、という推論に、きみは心をひかれないか。
精神の荒野だらけである、というきみの嘆きは、じつはきみがきみの火種を持っていないことではないのか。
火種は、あるか。ないなら、捜したか。捜さなかったら、つくったのか。人間の火種は、いうまでもなく、欲する者が自分でつくるものであって、そうする以外に手に入れようがない。
きみは、火種の微小をあざわらうか。一粒の火種も火焰となって荒野を燃やし、荒野を焼畑にかえることができるのだ。
「また来ますね」 https://i.imgur.com/SxNhKlQ.png
このかわいい子は一体
ぷー🥺
燃える闘魂