「またきました」
「詠みますね」
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10 レス · dat原文
「たいまつ342」
「むのたけじ」
遠い祖先が氷河の時代にも生き得たのは洞窟の奥深くで幾粒かの火種を守り通すことができたからであろう、という推論に、きみは心をひかれないか。
精神の荒野だらけである、というきみの嘆きは、じつはきみがきみの火種を持っていないことではないのか。
火種は、あるか。ないなら、捜したか。捜さなかったら、つくったのか。人間の火種は、いうまでもなく、欲する者が自分でつくるものであって、そうする以外に手に入れようがない。
きみは、火種の微小をあざわらうか。一粒の火種も火焰となって荒野を燃やし、荒野を焼畑にかえることができるのだ。
「また来ますね」
https://i.imgur.com/SxNhKlQ.png
このかわいい子は一体
ぷー🥺
燃える闘魂