野に咲く名無し@転載禁止<>98c6b5a9<>2024/06/01 (土) 13:08:52.065 ID:NkS2KnUDI主<>「お前もところてんしてるじゃねえか!」って声かけたい✊😳<>ところてん販売で枕営業しているぼっちちゃん見たい✊😳 野に咲く名無し@転載禁止<><>2024/06/01 (土) 13:09:31.069 ID:7ukaY0HsG<>ん?🤔<> 野に咲く名無し@転載禁止<><>2024/06/01 (土) 13:09:33.970 ID:q08z3AZSK<>チンポ生えてるのは前提認識なのか…🥺<> 野に咲く名無し@転載禁止<><>2024/06/01 (土) 13:13:04.648 ID:wT63rvGUO<>ぼっちちゃんのチンポを嬉しそうに頬張りながらところてんを大量買いするファン2号<> 野に咲く名無し@転載禁止<><>2024/06/01 (土) 13:22:54.006 ID:NkS2KnUDI主<>ファン2号「てめぇこの野郎…手だけでもうこんなにも大きくなってるじゃねえか、ええ?」シコシコ……
ぼっち「ああ…すごく気持ちいいよ、2号」
2号が私のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
2号「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
ぼっち「うぁ…くっ…!!」
2号が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
2号「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
ぼっち「ひぁああ…!2号!2号ぉお!ぐっ…!!」
2号が私の股下で激しく上下する。私のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に2号の唾液と私の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った私のものは、欲望の全てを2号の口内に解き放つ。
ぼっち「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!2号…2号よかったよ…」
2号「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」
ぼっち「…2号には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
2号「当然だバカ野郎…ここからが本当の青春コンプレックスだ」<> 野に咲く名無し@転載禁止<><>2024/06/01 (土) 13:23:41.230 ID:zcMLTSVIH<>ところ天の助かと思った🥺<> 野に咲く名無し@転載禁止<><>2024/06/01 (土) 14:38:53.949 ID:7fT14F1gy<>ところてんって誰もが知ってる用語じゃないらしい<>