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板一覧 / tulipplantation_2024q3

農園ガキの頃認識だけが同じで見えてるものは違うのではないかとガチ悩みした部

30 レス · dat原文

親に説明できなくてマジでどうしたらいいのかわからなかった クオリアって言うらしいねアレ🥺
逆転スペクトルの懐疑?
これぼく もしかしたら僕が青と認識してるものは友人からは赤と認識してるのかもしれないと思ってた(説明💩マン)
>>2 むづかしいことゆあないで🥺💢
これまさにそう ぷゆりんご食べると口の中イガイガするんだけど昔はみんなそうなんだと思って我慢して食べてた みんながどう感じているかなんて分からないよねぇ
>>4 ごめんなちゃい🥺 ぷーぷー🥺
かしこそう☺️
あたまぷゆぷゆだけど🥺
ちっちゃい頃ピカチュウの身体はきいろで ほっぺはあかいろみたいな 根本の認識を確認する絵本を買い与えられてたからそういうのはなかったなぁ
ある人はピカチュウが緑、ある人は銀、ある人は真っ黒に見えてて、でも各々がそれを黄色と思ってるだけかもしれないじゃん?🥺
色弱色盲あるとそういう悩み抱えるみたい 緑が見にくい友達がいたわ 緑って概念がわからないって
色に関しては割とガチで 生活に影響ないレベルの色弱は割といるのよね
これ考え始めた原因は色だけど色弱ではない 悪いのはクソみたいなあいうえお表 でもその時点で色弱を知ってたらそっち疑ってたかも🥺
今ちょうどそういう他我問題を題材にした本を読んでて、スレタイみたいな懐疑は普通の日本語では説明できないものであるからそもそも理解不可能な懐疑であるとされてたんだけど、どうにも納得できない うまく要約できないからあんま良くないけど上げちゃう https://i.imgur.com/qbVcUhB.jpeg https://i.imgur.com/rc8NqpA.jpeg https://i.imgur.com/Wn1BKcc.jpeg https://i.imgur.com/Lz2q038.jpeg https://i.imgur.com/00wMSzq.jpeg https://i.imgur.com/vmm8V49.jpeg
スレ落ちたら消します
私的言語がおかしいのはわかるんだけどだからといって私秘的対象まで否定できてしまうのがよくわからない
ワイもガッキのころ自分が通ってない道とかは実は存在しないんじゃないかと恐れ慄いて寄り道しまくってたわ
>>14 なんて題の本?
>>18 「哲学・航海日誌」野矢茂樹、春秋社 ぷゆね🥺
世界なんてもんは自分が感覚器官で知覚した情報を脳内に出力してるだけであって自分が見て感じてる世界は自分の頭の中にしか存在してないんだよね…
>>19 サンガツ
哲学っていつもそうですよね…! 言葉あそびにしか見えない意味が無いことを長々と! 読む人のことをなんだと思ってるんですか…!
なんなら子供の頃独我論者だった🥺
感覚与件の扱いについては現象学みたいな考えかたがすき
慣性を知らなかったガキのときに、走行中の車の中で跳ねる風船がなんで後ろに飛ばされないのか分かんなくて説明も出来なくてヤキモキしてたわ
まあいいじゃんそういうの
言語というのはあくまで対象とそれでないものを区別するために産まれるものであって その言語においていかなる事態があろうとも対象に影響を及ぼすものではないと思うんだけど 言語なんていう世界に対する後付けも後付けにすぎないものを根拠にして、唯一もっとも確からしいものである我々の感覚、認識そのものを否定するのっておかしいよね
1行目が屁理屈なんだけどこれ🥺 「貴方にとっての緑色」で交通ルールをまもるしかないのに見え方の違いに言及するのは論外
>>28 ごめんけどちゃんと読んだ?🥺
自分の目に見えているものと他人の目に見えているものが違うかもしれないってことじゃないの?🥺 他人の目を移植したらりんごが紫色に見えるようになったけど、他人は「紫色はりんごの色」だと認識してたから何も疑問に思わないってやつ🥺