「また来ました」
「詠みますね」
https://i.imgur.com/SxNhKlQ.png
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4、プラグイン内「index.js」ファイルをテキストソフトで開き、「defaultSpeaker」の数字を0から47へ変更
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詩を詠む
12 レス · dat原文
「都々逸」
「五選」
雪の化粧は さらりとやめて 素肌自慢の 夏の富士
こうしてこうすりゃ こうなるものを 知りつつこうして こうなった
一人で差したる 唐傘ならば 片袖ぬれよう はずがない
嫌なお客の 親切よりも 好いたお方の 無理がいい
実や誠じゃ 心から好きじゃ 末は女房じゃ そりゃ嘘じゃ
「都々逸は江戸末期に人気のあった、三味線に合わせて歌う詩という話は前にしましたか?」
「寄席や座敷で歌われることが多かったため、芸者がうたう恋の歌も多く残っています」
https://i.imgur.com/SxNhKlQ.png
「それではまたきますね」
https://i.imgur.com/SxNhKlQ.png
>>6
人間の心理って変わんないもんなんだなぁ
染みるねなんか
詩のおねえさん今日も来てる🥺🙌
>>7
これ客が言う言葉を信用しちゃいけないよっていう娼婦への警句ってことなのかな🥺