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メイドさん「おい御主人様、今日は収穫祭スペシャル回だぞ」

49 レス · dat原文

こんばんは、今回のお話の語り部を務めさせて頂きます。ロボ子です。 わたくし人力偽装メイドロボとしてぷゆゆ🥺様、先輩メイドのメイドさんとお屋敷で暮らしておりますが、これはそんな生活の中で体験した「怪談」です。 ふふ、心配しなくてもそんなに怖くはないですよ? (こんこちゃん1位おめでとう!今回も夏祭り回に続いて長編です。やりきれなかったら前後編に分けます。たぶん行けると思うけど…。過去ログは最後に貼ります)
暑い夏でした。 メイドさん「あちーなぁ……」 ぷゆ🥺「暑いねぇ…」 メイドさん「なんでこんな早くエアコンがまた壊れんだよ。何を修理したんだ何を」 🥺「たぶんもう寿命なんじゃないかなぁ…」 メイドさん「くそ~……あっそうだよ」 🥺「え何。また図書館行く?」 メイドさん「バカ、図書館だとビール飲めねーだろ。キャンプ行くぞキャンプ」 🥺「キャン……あ、ああ~……?」(暑さで頭が回ってない) メイドさん「確か大旦那様が使ってたキャンプ用品とかテントあったろ。ちょっと探してきて」 🥺「なんでぷゆにやらせるのよ…。あとうちは車ないじゃん。原付きでキャンプは無理だよ」 メイドさん「後輩くん(😃)がいるだろ。こないだランクル買ったって言ってたじゃん」 🥺「そんな急な話で来てくれるかなぁ…?いくら明日休みだっていっても…」 メイドさん「お前が誘えば絶対来る」 🥺「言い切るねぇ…」 ロボ子「キャンプ行くんですか?」 メイドさん「おう。今から行くぞ」 ロボ子「なら食材やお酒も用意しましょうか?」 メイドさん「いや、こういうのは途中でスーパーとか寄ってワイワイ買うのが楽しいんじゃん。テントとかだけ持っていこう」 🥺📱「後輩くん来れるってー」 メイドさん「いえ~い」
というような運びでとんとんとイベントは進み、一行はピカピカのランドクルーザーの車内でワイワイしております。 メイドさん「あ~天国~」 🥺「涼し~ね~。ありがとね、いきなりな話なのに」 💪😃「先輩の頼みを断るわけねぇ~だろ」 ロボ子「ところでどこのキャンプ場に向かうのですか?」 😃「とりあえずカーナビで検索して一番近いとこに行けばいいんじゃないすか?」 メイドさん「それだな。えーと…」 結果として、それほど遠くない場所にキャンプ場は見つかりました。 見つかったのですが……
きた😳
買い物したか?
🥺「ここ…ほんとにやってる…?」 誰もいないのです。 カーナビのデータが古かったのかもしれません。この時期にキャンプ客がいないのも変ではありますし、そもそも営業しているのかが判然としません。 ロボ子「誰も見当たりませんがキャンプしていいのでしょうか?」 メイドさん「使っちゃ駄目ならロープとか張ってあるだろ。ただで使えてラッキーじゃん」 😃「貸し切りっすね」 🥺「まあ騒ぐ分には最高だろうけど…」 メイドさん「流れがきてんだよ、キャンプの流れが」
>>5 (スーパーには描写外で寄った、とお考えください💪)
私達一行は夏の魔力にやられたバカと化し、用具や食材を敷地内に運び込みます。 本当に誰もいませんでした。 向こうには森があり、すぐそばを静かに流れる 川があります。せせらぎの音が耳に楽しい、理想的なキャンプでした。 😃「うぇ~いかんぱ~い!」 メイドさん「火がついたぞ~🤩🔥」 ロボ子「水着の上にドレスエプロンつけるのなんかやらしいですね…」 🥺「メイドさんとロボ子さんはそれぞれ違う方向のエロさがあるね(ほろ酔い)」 😃「キャンプ用具の中にギター入ってたんすけどこれなんすか?」 🥺「ああ、父さんのだね。紛れ込んじゃったのかな。メイドさんなんか弾いてよ」 メイドさん「あとでな😘 川で泳ぐ?」 ロボ子「いいですね」 😃「陸地あるじゃないっすか!川の真ん中に!陸地!」 🥺「中洲ね」 😃「あそこに最初にたどり着いた方があそこの地主になるってどうすか!?」 🥺「ふふっ酔ってるね~🥴」 メイドさん「ああ~たのし~😵‍💫」 ロボ子(学生時代コミュ障の陰キャだった私がこんなキラキラ陽キャ体験を出来るなんて…🥲)
バカ騒ぎは夕方から夜中になるまで延々と続きました。 はしゃぎまわるのにも疲れてくる頃合いになり、私達は火を落としてテントに入ります。 ついさっきまでめちゃくちゃに楽しかったので、このまま寝るにも惜しい雰囲気があります。 とはいえ疲労もありましたし、テントの中で座ってしまったので、改めて暴れまわるのもおかしい話です。 テントの外は暗く。中にも最低限の明かりしかありません。静かに川の流れる音がします。 時折思い出したように鳴く、鳥の声。 ???「これあれじゃね?怖い話大会って感じじゃね?」 誰かが言いだしたのに、全員が「おおっ」とどよめきます。まさにそういう雰囲気でした。
しかし、ここでその日初めての大きなつまずきがありました。 おそろしいことに、誰一人として、怖い話の持ち合わせがなかったのです。 その上酔っ払っていたので頭も口も回らず、怖いムードを出して話せません。 メイドさん「そんでな、そんでな。あたしはちんだ…🥲」 🥺「ちんだのか…。じゃあ語り部のキミは誰なんだ…」 さっき死んだおじいちゃんがもう一回死んだり、ヨーロッパの都市伝説なのに関ヶ原の戦いの武将がでてきたりします。 鉄板であるはずの「お前だ!🫵」と叫ぶ話も、「うるつぁい!😡」とメイドさんにカウンターを食らって終わる始末。
テントの中がしょんぼりしはじめました。 このままでは、せっかく楽しかった1日が、尻すぼみで終わってしまいます。 これはまずいな、と私は思いました。 私は空気が読める方でしたし(読みすぎた結果がコミュ障なのですが)その空気を変える器用さも、それなりには持ち合わせています。 幸いまだ自分の番ではありません。怖い話はないかな、と記憶を探るうちに、ひとつ思い出しました。
怖い話の引き出しないのかわよ
草
それは、ネットで見た事故の映像でした。 フィリピンだったか、タイだったか、とにかくアジアのどこかの国のもので。 豪雨です。 増水して濁流が走る川。その中ほどに、女性が一人取り残されています。 もはやレスキュー隊も手が出せない。濁った水はみるみるうちに女性の太もも、腰、腹を飲み込んでいきます。 家族か友人が呼びかける悲痛な声が響きます。 上流から大きな木が流れてきます。もう助かりません。あれにぶつかるか、その前に飲み込まれてしまうでしょう。 その女性は自分の絶望的な状況に、心が壊れてしまったのでしょう。急に手をひらひらさせて踊りだします。 つらそうな表情のまま踊り続けた彼女は川に飲まれて、そのまま姿が見えなくなってしまう── そのような後味の悪い動画でした。 よし、この動画をネタに、ひとつ怖い話をでっち上げてやりましょう。 私はそう思いました。
🥺「じゃあ、ロボ子さんなんかある?」と促されたので、私はわざとらしく渋面を作って「そうですねぇ」と低く言いました。 ロボ子「私言えなかったのですが、このキャンプ場人が死んでるんですよね」 🥺「え」 メイドさん「マジで?」 みなさんが色めき立ちました。もちろん本気で信じてはいないでしょう。しかしここまでひどい怪談が続いていたので、「乗ってやろう」という気分があったのかもしれません。
おお何かやってる🥺
ロボ子「その…さっき泳いだりしてはしゃいだ、川がありましたよね。川の中洲が」 🥺「あったね…」 ロボ子「あそこに取り残された女の人が流されちゃった、て事件があるんですよね」 メイドさん「マジかよ」 私は例の動画を頭の中で再生しながら、部分的に変えつつ話を作っていきます。 ロボ子「梅雨の時期だったらしいのですが、友だちと遊びに来て、川の流れが強くなってきたのにふざけて中洲に留まってた女の子がいたんです」 😃「そういえば『増水時危険』とかって立て札があったっす…」 ロボ子「そうでしょう? 危ないんです。他の子はすぐに岸までた上がってしまったのですが、数分としないうちに川が溢れてしまい…」 メイドさん「あたしらが泳いだあそこでかよぉ…😨」 ロボ子「レスキュー隊も手を尽くしたのですが、手遅れだったんです。お互い見ていることしか出来なくなってしまい」 😃「うわあ…」 ロボ子「友達が泣きながら彼女を叫ぶのです。大丈夫だからー!とかがんばってー!って声をかけるのですが、もう無理だとわかってしまうんですね」 🥺「悲惨だなぁ…」
一同は身を乗り出して聞いてくれています。怖がっている手応えがあります。 ロボ子「それで、中洲に取り残された女の子なのですが…」 ここまで話して「踊りだす」という描写はしっくり来ないなと感じました。 元の動画では本当に女の方が亡くなっているわけで、死に際をそのまま話すのはなんだか罰当たりにも思えました。 「──そうしたら、川上から大きな木が流れてきたんです。ああ、もう助からない、と彼女は思ったのです。今必死に頑張っても、あれに引っかかったらもう流されるしかない。もうおしまいだ、てみんな思ったんですね。友達が泣き叫んで、レスキュー隊が『頑張れー!』と、もうダメなのに言うんですよ。 それを聞いた彼女が、もう、ほとんど泣いてるみたいな、すごい笑顔を無理やり作りながら、こう言ったんですよ。 『しょうがないですよー! 自分で蒔いた種なんでぇ! ホント、自分で蒔いた種なんでぇ! もう、しょうがないですよー!』 苦しそうな、泣き笑いの声で。
『ごめんなさいー! 自分で蒔いた種なんで! 自分で蒔いた種なんでぇ! しょうがないんですよー! ホントもう、自分で蒔いた種なんでェー!』 ずっと申し訳なさそうに叫んだまま、流れに飲み込まれてしまったそうなんです──」 おおお、と一同が同時に息をつきました。瞳の色を見て、みなさんをかなり私の話に引き込まれているのがわかりました。 いい具合に場が盛り上がった。いや怖い話ですから、盛り下がったというべきでしょうか。 即興でやった割にはうまくいきました👍 あとはお決まりの流れで終わらせればいい、と私は考えました。「毎年ここでは、その時期になると云々」と。
「──それでここのキャンプ場では、毎年その時期になると、」 「自分で蒔いた種なんでェー、しょうがないですよねー」 女の人の声がしました。 川からでした。 岸辺ではありません。川の真ん中。中洲から声がしました。 全員が絶句しました。動けません。力が抜けてしまいました。
ヒェ…
「自分で蒔いた種なんでぇ、しょうがないですよねー」 再び女性の声がしました。 泣いているような笑っているような声です。 聞き間違いなどではありません。 いるのは自分たちだけ。 このキャンプ場に人影はありませんでした。 誰かの仕込みやイタズラなどではありません。 ざぶ。 ざぶざぶざぶ。 浅い川を歩いて渡ってくる音がします。 「自分で蒔いた種なんでぇ、しょうがないですよねー」 いよいよ全員腰が抜けてしまいました。
🥺「え?え?」と声を漏らすぐらいしか出来ません。 その中で一番震えていたのは私でした。 これは、今さっき自分で作った話なのに。 ネットで見た動画で思いついた嘘の話なのに。 どうして。 どうしてその女が本当に、泣き笑いの声を上げながら、こっちに…。 あの女は何なんですか。 「自分で蒔いた種なんでェー、しょうがないですよねー」 女は川を上り、湿った足音を立てながらまっすぐテントに向かってきます。
普通に怖いやんけ!
みんな腰が抜けて力が入らないけれど、這いずって逃げれば良いはずでした。 でも逃げられなかった。 後輩くんがテントの出入り口の前に陣取って動かないのです。 そうして聞くのです。 😃「女が来るんすよね。川から女が来るんすよね。それで、それでどうなるんすか! それからどうなるんすか!」 と責めるように尋ねてくるのです。 ロボ子「それで、どうなる、って」 私の頭の中はグチャグチャに混乱していました。この場で適当にでっち上げた話なのに本当に女が現れた。 逃げなきゃいけないのにその話の続きを後輩くんが促してくる。 思いついたそばから話していた嘘の話なんだから、続きなんて──
その瞬間私の脳内に、差し込まれるようにある言葉が浮かびました。 あまりにも自然に浮かんだので思わず口に出しかけました。でも言えません。 言えない。絶対に言えない。 「自分で蒔いた種なんでぇー、しょうがないですよねー」 川原の石をジャリジャリ踏む音とともに、泣き笑いの女の声はゆっくりと歩いてきます。 😃「それでどうなるんすか!女が来てどうなるんすか!どうなるんすか!!」
🫨
だれかが ひっぱられていってしまう 内側ならせり上がってくるその結末を無理矢理に押さえつけて私は叫びました。 「みんなで!!声に!!反応せずに!!朝まで我慢すれば!!どうにかなるんですよ!!」
その途端。 テントがすさまじい勢いでぐらぐら揺さぶられました。 薄い布越しに女の絶叫が響きました。 「ちがうでしょォお ! わたしが何人かひっぱっていくんでしょぉ  !!」
その時です。 先輩(メイドさん)が物凄い形相で立ち上がって、 「ふざけんなッ!御主人様もロボ子もあたしンだ!持ってかせるか!!」 て叫び返して、ギター引っ掴んでテントを飛び出していったんです。 で、何かを殴る音が軽く数十発はして、肩で息をしながら先輩が戻ってきました。 何が起きたのか聞くのも怖いですし、どうしようと思ってみんなで顔を合わせていると、 先輩はおもむろにクーラーからビールを取り出してどっかりとテントに腰を下ろして「飲むぞ」と。
確か神事などではお酒をお供えにしたり邪気を払うのに使ったりすると聞きますし、なによりさっきまでの恐怖を忘れたいのもありまして…。 はい、朝までコースで。 帰りの車ではもうみんな元通りでした。
……その後の余談として。 お屋敷に帰ってから調べてみたのですが、結論からいえば確かにあのキャンプ場では若い女性が一人亡くなっていたそうです。大学生だったと。 ただし。 まず時期がまるで違いました。そして中洲で死んだのでも、濁流に飲まれたのでもありませんでした。 どこからか流れ着いたのかそれともここで溺死したのかもわからないそうで。 ただ川岸で倒れているのが発見されたそうです。 死ぬ理由も遺書もなかった一方で、女性が一人でその近辺に来て川に落ちることも考えづらい。事件性もなさそうでした。 「不審死」というひどく曖昧な結論で、その死は処理されたそうです。
そしてもうひとつ。 あのギター(テレキャスターという種類だそうです)はどうも曰くのある代物だったらしく。 持ち主が次々と怪死しているものを、先代様の死蔵することで、これを封印としていたそうです。 あるいはあのギターが紛れ込んでいたことで怪異を呼び寄せたのか、それともキャンプ場の怪異とギターの怪異が打ち消しあって助かったのか…。 解釈はいろいろとできますね。
こわいんだけど?
これが、今回起こった「怪談」の顛末です。 先輩もさすがに懲りたのか、これからは暑くなったらビールを我慢して図書館に行く、と言っております。 ではみなさんも暑気にはお気をつけて。ふふふ。 🪭ごきげんよう🎐 おわり
要望があったので前スレまとめです🫠 メイドさん「おい御主人様やべーぞ、エアコンが壊れた」 http://tulip-kako.fox-tools.workers.dev/test/read.cgi/tulipplantation/1721004754/ メイドさん「おいご主人様、やべーぞあたし刺された」 http://tulip-kako.fox-tools.workers.dev/test/read.cgi/tulipplantation/1721113849/ メイドさん「おい御主人様、バイト行ってきたぞ」 http://tulip-kako.fox-tools.workers.dev/test/read.cgi/tulipplantation/1721212506/ メイドさん「おい御主人様、今日あたし誕生日だぞ!」 http://tulip-kako.fox-tools.workers.dev/test/read.cgi/tulipplantation/1721303699/ メイドさん「おい御主人様、メイドロボが届いたぞ!」 http://tulip-kako.fox-tools.workers.dev/test/read.cgi/tulipplantation/1721478209/ メイドさん「おい御主人様、オムライス食べにいくぞ」 http://tulip-kako.fox-tools.workers.dev/test/read.cgi/tulipplantation/1721561029/ メイドさん「おい御主人様、インタビューだってよ」 http://tulip-kako.fox-tools.workers.dev/test/read.cgi/tulipplantation/1721820874/ メイドさん「おい御主人様、舌の長さを教えろ」 http://tulip-kako.fox-tools.workers.dev/test/read.cgi/tulipplantation/1721902306/ メイドさん「おい御主人様、エロASMRが売れたぞ」 http://tulip-kako.fox-tools.workers.dev/test/read.cgi/tulipplantation/1722072586/ メイドさん「おい御主人様、今から頼む物持ってきてくれ」 http://tulip-kako.fox-tools.workers.dev/test/read.cgi/tulipplantation/1722157493/ メイドさん「おい御主人様、あたしとロボ子は百合なのか?」 http://tulip-kako.fox-tools.workers.dev/test/read.cgi/tulipplantation/1722246065/ メイドさん「おい御主人様、夏祭りに行くぞ」 http://tulip-kako.fox-tools.workers.dev/test/read.cgi/tulipplantation/1722419142/ メイドさん「おい御主人様、ロボ子が夏風邪引いたぞ」 http://tulip-kako.fox-tools.workers.dev/test/read.cgi/tulipplantation/1722677593/ メイドさん「おい御主人様、なんかムラムラしてきたから──」 http://tulip-kako.fox-tools.workers.dev/test/read.cgi/tulipplantation/1722766902/ メイドさん「おい御主人様、今日こそHな話だぞ」 http://tulip-kako.fox-tools.workers.dev/test/read.cgi/tulipplantation/1722850697/ メイドさん「おい御主人様、今日は純愛の話だぞ」 http://tulip-kako.fox-tools.workers.dev/test/read.cgi/tulipplantation/1722940482/ メイドさん「おい御主人様、マスコット投票はすませたか?」 http://tulip-kako.fox-tools.workers.dev/test/read.cgi/tulipplantation/1723032830/
メ、メイドさん…😭強い人だ…! !pay:39:ID:xxI5LSNV4主 - ★ID:xxI5LSNV4に39g??を送りました。
涼しくなった ほんでロボ子は陰キャだったのか🥺 みんなと仲良くやるんだよ✋
!pay:39:ID:xxI5LSNV4主 すげえこわかった😭 - ★ID:xxI5LSNV4に39g??を送りました。
>>21 >>27 >>34 これ怪談パートは禍話っていう著作権フリーの怪談コンテンツから借りてるんだけどまぁガチこわいんだよねこれ🥲 >>37 ありがトゥース! 強い女の子好きぃ!!😍
>>38 表情筋が死んでるのでね…🥲 >>39 ありがとー!🙌 明日はやるなら楽しい話にします!💪
なんとなくハッピーエンドならええやろ精神でゴリ推したけど記念日にネガティブなお話はよくなかっただろうか…🤔
すっげえ夏を感じて良かったッスよ😃
>>43 ありがてえっす🥲 次もがんばろ🤩
寝る前に怖い話読んじゃったけど🥺
>>45 好きヨなマスコット候補見て上書きしよ😘
>>46 そうする🥺 次の話も楽しみにしてるねえ👋🥺
>>47 💪😘
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