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学生の内に見ておくべき映画、小説ってある?

78 レス · dat原文

名作だけど歳とってから見ても100%楽しめない作品ってあると思うのね 教えてくれたら嬉しいです
砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない
イリヤの空、UFOの夏
闘争領域の拡大
風の歌を聴け
深夜特急
ライ麦畑で捕まえて🥺
また、同じ夢を見ていた
スターウォーズは12歳までに見とけ
>>2 >>3 読んだよ!確かにラノベ系セカイ系の作品を楽しめるのは若い内の特権だよね
>>4 読んだことない😳 軽く作品内容見たけどセクシュアリティがテーマの作品なのかな 丁度今すごく興味のある所だから読んでみたいな
朝井リョウの作品全般
大学時代に見るアメリカンアニマルズ
>>5 既に読んでるよ! 村上春樹は好きな作家の1人なんだけど特に初期三部作は最高だよね あの無責任で漂流感のあるモラトリアムをまた村上春樹には描いてほしいけどもう年齢的にも作風的にも無理なんだろうな 初期三部作が原点にして頂点だよほんと
ゴッドファーザーみたあとにグッドフェローズとカジノ観るのお勧めする
闇金ウシジマくん、ミナミの帝王
>>6 名前は何度も見聞きしたけど読んだこと無かった😳 紀行小説はあまり読まないから興味あるな😳
>>7 読んだよ!キャッチャーインザライの方でだけどね あれは確かに若い内にしか読めないね!だけどある程度歳とってから読んでもまた違った見方になって楽しめそうでもある
>>8 住野よる作品か😳 君の膵臓をたべたいがあまり合わなかったけど楽しめるかな😳
>>14 ぷー?? (村上春樹はノルウェイの森とセカオワ、ダンスダンスダンスあたりが全盛期だと思う??) (もちろん風の歌を聴けは最高??)
>>9 スターウォーズは当然見てるよ😳 父親の影響で小学生の頃にね😳
>>12 朝井リョウは桐島と何者、正欲は読んだよ😳 特におすすめの作品とかある?😳
>>13 見たことないや😳 実話なんだこの話!ぷゆも真似したくなっちゃうかもね😳
>>15 もう全部見ちゃったけど丸一日かけてそのコースで一通り見てみるのは面白そう😳 その日以降ぷゆの喋り方や身振りが大きく変わっちゃいそうだけど😳
>>16 ミナミの帝王は読んだことないや😳 大阪弁の勉強になるってのは知ってる😳
Trainspotting これに限らず不良とかドラッグ系のドラマ作品は学生のうちに観るのと社会人になってから観るのだとかなり印象が変わりそう🤔
マキャベリの君主論は学生が読むには丁度良くて面白い ここから政治思想史に入っていける
>>17 若いうちに読まないと旅に出たいという衝動と現実の狭間でジレンマに陥ると思うよ
>>20 勿論それらの作品も最高だと思うよ🥰 だけど初期三部作って村上春樹作品の中でも特にミニマリストで内向的な作風で、キャリア中後期の複雑で幻想的なプロットも好きなんだけどぷゆ的には前者の方がより好みに近い🥺
ガチで言うと重力の虹 社会人の貴重な可処分時間をつぎ込むには勿体ないから学生のうちに読んだ方がいい
村上春樹は三部作以降マジックリアリズム的な方向いくよね 羊を巡る冒険でもすでにその気配あるけど🥺
バック・トゥ・ザ・フューチャーとか?
>>26 青春映画しかもドラックとセックスってなるとこれは若い内に見るのが得だね😳 ありがとう😳
後期村上春樹は?? ユングにハマってからの春樹はもう春樹じゃない
>>19 ぷゆ膵臓見てないからどうだろ😣 気が向いたら見てみてね😳 ウォールフラワーとかどうだろ 海外の青春映画だけどはみ出し者たちの青春で学生で見るとまた違うのかも😳
>>27 ぷゆが現役の時に入試問題で出てきたね「君主論」 ぷゆにとっては憎き敵だし敷居が高いと聞くけど学生が読むに丁度良いのか😳
>>28 そんなに名作なんだ😳 これは早く読まないと😳
>>30 実は中学生の時に一度読んで意味分からなくて放りっぱなしになってるんだよね😳 ある程度知識がついた今だと楽しめるかな😳
>>19 膵臓とは何もかも違うから大丈夫だと思う 住野よるから一つ勧めるならぷゆもそれになる
キッズ・リターン
>>31 長編はそうだねぇ🥺 個人的にはその手法を単に世界観への味付けや表層的な心理描写の為に用いるのは良いけど 深層心理や潜在意識の動きにまで用いるのはどうなのと思うよ🥺
>>32 勿論見てます😳
フレンズ 夏の庭
>>34 わかわかわかわかわかる‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️ 過度に夢や無意識、登場人物の内面世界が強調されることで象徴的になりすぎてるんだよね😭 単純にぷゆの読解力の低さによるのかもしれないけど物語の本質が薄まってる気がして仕方がない😭😭😭 それに登場人物が自己探求だったり内面的な問題ばかりに取り組みすぎて現実との接点があまりに無く、作品全体の現実と幻想のバランスが崩壊してマジックリアリズムとして成立してないように思える😭😭😭😭
>>35 ありがとう!時間は無限と思える程あるから見てみるよ‼️😳
>>39 2人からおすすめされるとなるとすごく期待できる😳 読んでみるね😳
>>40 名作だけど実は見たことないんだよね😳 見てみよ😳
>>43 小学生のお話はもう胸がキツくなって見れないかもしれない😳
>>44 ぷー?????? 初期の村上春樹はまさに文章を武器として闘うことができる数少ない非凡な作家の1人だったけど、後期はもう…ね??
小説じゃないけど、リチャード・ドーキンスの利己的な遺伝子は 早く読むほど得すると思う
正欲
西部戦線異状なし 個人的に冒頭のシーンが一番ショックだった
小説じゃないけど「ご冗談でしょうファインマンさん」は学生の頃読んで良かった本 天才の考え方、本質を知るとはみたいなの受験勉強一辺倒の時刺激になった 逆に「人間の條件」とか「夜の霧」とか戦争やホロコースト扱った本は当時読んだ後ショックでしばらく不眠になったりしたしもう少し精神的に成長してからでも良かったかなと思った
森見登美彦の本は学生の時じゃないと楽しめないと思う
伊藤計劃 大江健三郎 チャック・パラニューク 時計仕掛けのオレンジ あと映画、小説じゃないけどnirvanaも聞こう(提案)
二分間の冒険🕒
なんだかんだ学生主役か子供主役の奴かな、出来れば名作…個人的には学校の怪談みたいなの 年取ると若者目線で見れなくなる🥺
学生時代の余裕ある時に読むべきという意味だとドグラマグラかな ちんぷんかんぷんすぎて社会人になってからだとかなり読破きつい
かもめのジョナサン🥺
そんなもんはない 何歳からでも楽しめる
ドン・キホーテ
学生の間にってことはないけどなんでも本を読む習慣をつけるのはいいかと思う
そんなものはない
いちご同盟と銀河英雄伝説 前者は思春期時の感性で読まないと面白さが半減するから 後者は見る時間の捻出が学生時代でないと難しいから
小説なら肉体の悪魔かな 本って文脈ならリチャード・ドーキンスの本は気付きをくれるとおもう あとジャレド・ダイアモンドの銃・病原菌・鉄とか 映画は見られるなら好きなだけ見たほうがいいと思う 娯楽性高いから
小説よりむしろアニメとか漫画とか映画を全て見るべきだろうね
ホームアローンを小学校の頃に見たことがない人間とは話が成り立たないし
>>67 どういう偏見?
ワイはねじまき鳥やカフカ以降も好きだけどな 初期が好きな人は一定数いるけどあの感じのままずっと描き続けることはできないだろうしたぶん読まれなくなるんじゃないか 個性的なキャラクターが出てくるようになったのもいい
あと村上春樹は学生のうちに限定されないのもいい 独身生活者のための生き方というものが分かってる
マジレスするとラノベ
自分の好きな分野と離れてる本🥺 ミステリ好きなら純文学、評論みたいな🥺 大人になるとどんどん読めるものの幅が狭くなっていくから🥺
プラトン『国家』 アリストテレス『ニコマコス倫理学』 ショーペンハウアー『意志と表象としての世界』  ヘーゲル『精神現象学』 デカルト『省察』 パスカル『パンセ』 ライプニッツ『単子論』 カント『純粋理性批判』 キェルケゴール『死に至る病』  バーク『フランス革命の省察』 ジェイムズ『宗教的経験の諸相』 ニーチェ『道徳の系譜』  ベーコン『ノヴム・オルガヌム』 フッサール『ヨーロッパ諸学の危機と超越論的現象学』  メルロ=ポンティ『知覚の現象学』 ハイデッガー『存在と時間』 アーレント『精神の生活』  ヨナス『責任という原理』 サルトル『存在と無』 ベルグソン『時間と自由』  ミンコフスキー『生きられる時間』 レヴィナス『全体性と無限』 フロイト『快感原則の彼岸』 ヤマグチノボル『ゼロの使い魔』 ドゥルーズ=ガタリ『アンチ・オイディプス』 フォーダー『精神のモジュール形式』  ヤスパース『精神病理学総論』 エレンベルガー『無意識の発見』 ラカン『精神分析の四基本概念』 フーコー『言葉と物』 ソシュール『一般言語学講義』ヴェイユ『重力と恩寵』 ディルタイ『精神科学序説』  ブーバー『我と汝・対話』 ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』ミンスキー『心の社会』 ライル『心の概念』  バタイユ『エロティシズム』 アガンベン『ホモ・サケル』 ラッセル『西洋哲学史』
天気の子かな 主人公のモラトリアムとかあるし 最近子どもが主役のやつのをみてるとまわりの大人が無能すぎて気になってしまう
>>73 なんか混ざってて草 でコピペかとググったら気づいてない感じのブログ出てきて草
>>73 これ読んでる学部人生終わってそう
よく言われるのは人間失格やね
あとはかいけつゾロリとかボーボボとかでんじゃらすじーさんとか🤔