うおおおおおおおうんち!!うんち!!!、うんちぶりぶりぶりぶりぶりりゅゅゅゅぶりちちたちちぶりりりりりりりぶぶぶぶぅぅぅっぅうんちちちちちちちちちちちお💩💩💩💩で、、、、、お前で、お前で、お前で、お前で、お前で代用に溶けてもないんだけど🥺糞喰い長鼻の素晴らしさ🥺糞喰い長鼻はー🥺💩💩💩💩💩💩💩💩🥺
クソスレ立ててよかですか🖐?🥺
22 レス · dat原文
だめっ😡
えっ…………🥺
うんち…………でるっ!!!!!!!!!!!
よいよ😄
だめってゆってるでしょっ😡
いや
よいぞ😄
だめったらだめなのっ😡
うんちいいいいいいいいいいああああいいいいいい言い合い🥺🥺🥺🥺🥺🥺🥺🥺🥺🥺🥺🥺🥺🥺🥺🥺🥺🥺🥺💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩で?💩💩💩💩💩💩💩💩うんち盛った🥺のしてトリコができますよお名前が~いじゃがいもの皮むきにはできませんでしたらという固定概念を奪おうとする🥺のが至上
うんち………🥺
🥺
しっぽりすな🥺
トリコさぁ~ん!!うまいもん食わせてくださいよぉ~~~~~~!!!!!
うんこ食べてよ
トリコ「うるせぇ!!!てめえはこれでもくってろ!!!」
ぼく「な、なんですかこれえ!?!?」
トリコ「俺のウンコだ!!!」
ぼく「ええええええええええ」
トリコ「どうだ!?んめぇだろ!?!?」
ぼく「は…はいおいしいです……(ポロポロ)」
小松「ちょ、ちょっとトリコさん!?なんてモノ食べさせてるんですか!?なさけさん泣いちゃってますよ!?」
ぼく「ち…ちがうんです……これは……美味しすぎて感動の涙が出てるんです…!!」
小松「ええええ!?!?」
トリコ「当たり前だろ!俺が今までどれだけウメェもんばかり食ってきたと思ってやがる!!俺が出すウンコも一級品の食材よ!!」
小松「す、すごい………」
うんこ食え!!
トリ トリ トリコ
サニー「おい(な)サケ!俺(れ)の出した(ウ)ンコも食ってみな!」
ぼく「す……すごい………!サニーさんのウンコはウンコまで美しく輝いている…!!」
トリコ「なんか気持ち悪いな」
サニー「そうさ…美(つく)しい俺(れ)が出すものはンコでも美(つく)しいんだぜ」
ぼく「さ、サニーさんのウンコもおいしいです……」
サニー「フン、当然(とぜん)よ」
ココ「ぼくのウンコも食べてみないかい?なさけくん」
ぼく「え゙っ………いやココさんのはさすがにちょっと………その……毒が………」
小松「それなら心配しないでください!ボクが毒抜きの調理をしますよ!」
ぼく「ごま゙づざん゙!!!!」
トリコ「さすがは俺の小松だぜ!!!!!ココの毒なんて屁でもねーーな!!!!!」
ぼく「ココさんのウンコもおいしいです……」
ココ「喜んでもらえてよかった」
ゼブラ「おいテメェ……さっきから聞いてりゃあ……随分チョーシに乗ってんな…!?」
ぼく「ぴぎいいいいい!!ゼブラざん゙!?!?!?(失禁)」
小松「ちょ、ちょっとゼブラさん!なさけさんを怖がらせないであげてくださいよ!」
ゼブラ「チッ……」
トリコ「そうだぞゼブラ」
ゼブラ「オイ!当然オレのウンコも食うんだろうなぁ!?」
ぼく「ぴ、ぴゃい!ゼブラさんのウンコも食べさせていたただきます!!」
トリコ「ゼブラのウンコはくせーぞ!草食獣みたいな名前のくせにな」
ぼく「ゼブラさんのウンコもおいしいです……」
ゼブラ「ケッ!」
トリコ「それで………どうだったんだ?」
ぼく「へ…?何がですか?」
サニー「決まってんだろ、誰のンコが一番美味だったのかっつー話だよ」
ぼく「え…そ…そんな、皆さん美味しくて一番だなんて……」
ゼブラ「あぁ!?テメェチョーシに乗ってんのか!?俺のが一番に決まってんだろうが!?」
ぼく「ぴえええええ(失禁)」
サニー「フン、俺(れ)のが一番だろ、な?」
ココ「ボクも結構自信はあるんだけどね」
トリコ「で、どうなんだ?」
ぼく「(プルプルプル)」
小松「(なさけさん大丈夫かな…)」
ぼく「い…一番美味しかったのは………」
小松「(ゴクリ)」
ぼく「小松さんのウンコです!!!」
四天王「何ィ!?」
トリコ「テメェいつの間に小松のウンコまで食ってやがったんだ!?」
ココ「しかし小松くんか…これは盲点だったね」
サニー「…ま、小松が相手ならしゃーねーか」
ゼブラ「チッ…」
トリコ「俺も小松のウンコ食いたかったぞ!!」
小松「(ボクはウンコなんて食べさせてないけど…まあ丸く収まったようでよかったよ…)」
ぼく「ごま゙づさん!!あ゙り゙がどゔござい゙ま゙ず!!!」