あれ怖い🥺
プロペラの裏からズドドドド なぜ可能? 零戦などの機銃が「プロペラを撃ち抜かない」仕組みとは
プロペラと同調する装置で発射タイミングを調整
今から80年以上前に始まった第二次世界大戦では、まだ戦闘機はプロペラ機が主流でした、日本の零式艦上戦闘機、いわゆる零戦のように、1基のレシプロ(ピストン)をエンジンで飛ぶ戦闘機は、ほとんどの場合、機首部分にプロペラがあります。
そのエンジンのすぐ後ろの胴体上部に機関銃が据え付けられている構造は、第二次大戦以前、それも飛行機が登場して間もない第一次世界大戦の頃から定番のスタイルでした。機首に機銃が集中していると、一般的にパイロットは照準がしやすくなり命中精度が向上するため、この部分に配置するケースが多かったのです。
しかし、ここで大きな疑問が発生します。回転するプロペラの真後ろにあるのにも関わらず、なぜプロペラを撃ち抜かないのでしょうか。
これは「プロペラ同調装置」が、機銃から弾丸が出る発射タイミングを調整しているからです。
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黒ギャル爆乳JK「昔の飛行機って機銃の弾をプロペラの回る間に発射してたってーけどマジ?えーやば!発射するタイミングを器用に調整してピュッピュするおじさんの金玉みたいじゃよ!」こういうの
13 レス · dat原文
プロペラが来てる時は発射されないようにしてあっても
その内絶対プロペラにぶつかる気がする🥺
初期はプロペラを頑丈にするってアホみたいな対策とってたのちょっと笑える
>>3
草
死亡事故めっちゃ多そう
WW1の単発牽引式戦闘機は機体急上昇時にたまに機銃がプロペラに当たることあったらしいねぇ🥺
まぁ二次大戦頃になるとそんなのはほぼ無いけど🥺
絶対に(弾がプロペラに)捕まらないようにしますから
プロペラ機使ってた時はずっとこの仕組みだったの?🥺
>>8
WW1のフォッカーの懲罰時代からは基本そうだよ🥺
双発機とか推進機とかは違うけど
もはや誰にも黒ギャル爆乳JKにつっこまれないことに孤独を感じている
>>9
はえ~ありぷゆ🥺
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語尾も変だよ🥺
モーターカノンすこすこ部きたよ🥺