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埼京線でスカウトされました👩

5 レス · dat原文

●弘美・23歳・美容師  私はいけないと思いながらも、膝上30センチの短いスカートを穿いて、ノーブラで電車に乗ります。信じてもらえないかもしれませんが、痴漢されることで最高のエクスタシーを味わうことを覚えてしまったんです。  これはマスターベーションと同じで、一度経験したら絶対にやめらないの。この日も埼京線に乗ったら、モゾモゾとお尻を手の甲で押し付けるオヤジに出会いました。    無抵抗でいると、低い位置から性器を撫でるように触ってきて、思わず体がビクンと反応します。そのとき、間に入って守ってくれた若い男性が鋭い目で痴漢を睨みつけ、「警察に突き出すからな」と威嚇します。ドアが開くと犯人は脱兎のごとく走り去り、彼は追いつけず見失いました。 「ありがとうございます」 「これも何かの縁かもしれない。少し時間ある?」  ホームへ下りた途端に話しかけられ、続いて「もしかして痴漢されたくて電車乗ってた?」と聞かれました。もちろん、激しく首を振って否定します。 「実は俺、痴漢ハンターなんだ。痴漢している男を捕まえて示談金を稼ぐプロ。誤魔化してもわかるよ」  すべてお見通しだったみたいです。それから手を繋いで歩き出し、やがてホテルへ連れ込まれました。 「君の欲情を俺が鎮めてあげるしかないよね?」  ミニスカートを上げて腹巻みたいにした後、パンティを下げてクロッチをチェック。当然、そこには大きなシミが付いています。 「電車内でイッたね?」  にやりと笑って私をベッドへ押し倒し「そんなに痴漢されたかったんだ?だったら俺がしてあげる」と胸や膣口をコネ回すように触ります。  子宮が動いて膣圧が変化し「グチュッ」と卑猥すぎる音が響いたとき「指とペニス、どっちで責める?」と聞きました。 「指がほしい…。いじって」 「ダメだ。これを食らえ」  いきなり硬いペニスが挿入され、不規則に腰を振りながらゆっくりとピストン運動を続けました。痴漢の刺激より気持ちよくて「私、イク…」と声が出て、目の焦点さえも合わなくなり意識を失います。 「毎回抱いてやるから、俺と組まないか?」  あまりの心地さに、この日から私も痴漢狩りのメンバーになりました。 (書き手・奈倉清孝) https://note.com/calm_lily129/n/nec9359131c9d
これは奈倉
書き手だけは消してくれないと
しまった🥺
草