・ネットの情報から食べ物が作れる魔法の技術!と大々的に報じられる
・が、初期のものはプリントする為の可塑性原料の研究が未成熟で味がひどい・設備や原料が高額などでなかなか普及しない
・プリント用のデータの高精細化、原料の味などがよくなり、徐々に若者を中心に受け入れられ始める
・しかし、高級料理店の料理を持ち帰ってデータを取り使用するなどして問題となり、「『味』に著作権は発生するか?」論争を呼ぶ
・結果、高級料理店と正式に契約し、生成ごとに一定額のロイヤリティを料理の権利者に支払うことで解決。プリントフードのサブスクなどが始まる
・一時はフードプリントの普及によってレストラン関係者が失業するという危惧もされるが、結局カップ麺のように「本物ではないがこれはこれでけっこううまい」ぐらいの位置に収まる
【残酷な現実】
というようなことは、テロや犯罪に使われる可能性が消えないので起こり得ない🥲
【空想科学】もし食べ物用の3Dプリンターが発明されたら起こりそうなこと
16 レス · dat原文
うんこやちんこの形をした食べ物を印刷するやつが一人は出てきそう
フードプロセッサーが流行らない理由に近いのかな
簡単なのならもうあるで
潜水艦の中で肉をプリントしようとしたらサイボーグが出てきて制圧されるんだよね🥺
空想でもなくもうあるでしょ
ニュースで見たし
あるのか…😧
1番ありそうなことは深夜のテレビショッピングで紹介されることだろ
そういえば培養肉どうなったとググったらイタリアは禁止になったのか🥺
https://flashforge.jp/benefit_list/food/
ざっと読んだけどペースト状の各材料を成形するぐらいの感じか🥺
広告挟まるようになって製造開始は1日後とかでしょ(適当)
プリンタというか料理ロボはそのうち出ると思う
その頃には他の生成AI絡みで著作権系の問題もクリアしてるんじゃないかな
カレー味のウンコが再現される
食べ物作れるなら生オナホも作れそう
>>13
うんこ味のカレー屋さんで充分やろ🥺
3Dプリントに夢抱きすぎ