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昔話 膣トレ爺さん

5 レス · dat原文

むかしむかし、ある村に年老いた夫婦が暮らしていました。貧しいけれど仲睦まじく、どんな時も力を合わせていました。 ある日、ばあさんは体が弱って寝込んでしまいました。力をつける薬も買えず、爺さんは山の神様にお祈りしに行きました。すると神様が現れて言いました。 「ばあさんを元気にしたければ、人には笑われそうでも続けてよいことをせよ。それが二人を救う力となろう。」 爺さんが帰ると、ばあさんは健康のために“膣の力を鍛える体操”をこっそり始めていました。村人には珍妙に見え、噂になりましたが、爺さんは恥じることなく「元気になるための膣トレじゃ」と誇らしげに守りました。 やがてその訓練のおかげで、ばあさんは病を治し若返ったように元気になりました。村人たちは驚き、「膣トレ爺さん夫婦は奇跡を呼んだ」と語り、いつしか健康法として広まっていったそうな。 最後に膣トレ爺さんはこう言ったそうです。 「恥じるより、続ける力が宝になるんじゃ。」 そして村には笑いと健康が満ち、みんなが幸せに暮らしたそうな。 めでたし、めでたし。
ジジイも一緒にアナル鍛えろ🥺
爺何もしてなくない?
爺さんいいとこ取りしただけやんけ
むかしむかし、ある山里に元気そうで元気のない、不思議なおじいさんが住んでいました。 そのおじいさんは腰も曲がり、力も弱り、何をしてもすぐに疲れてしまいます。 「ふぅ、昔は田んぼを十枚耕したもんじゃが、今じゃ畑ひとつで息が切れるわい……」 と、ある日おじいさんは山の神さまにお願いしました。 「どうか、また元気に働ける体をわしに授けてくださらんかのう」 すると山の神さまはニヤリと笑ってこう言いました。 「よかろう。膣トレをせよ」 おじいさんは首をかしげました。 「ち、膣トレ? わしに膣はなかろうに?」 すると神さまは言いました。 「膣がある者は締めて鍛える。膣がない者は心と肛門を締めて鍛えればよい。つまり“締める力”を身につけよ」 それからおじいさんは毎日、「きゅっ」と締めては「ゆるめ」、また「きゅっ」と締めては「ゆるめ」。 田んぼでも、風呂でも、布団の中でも、きゅっきゅっ。 最初は村人に笑われました。 「また爺さん、変な顔して止まっとるぞ」 「ふしぎな踊りみたいやのう」 ところが数か月たつと、おじいさんは背すじがぴんと伸び、足腰がしゃんとして、まるで若者のように働けるようになったのです。 「おお! これが膣トレの力か!」 やがて村人たちも真似をしはじめ、若者も年寄りもきゅっきゅっと締める習慣を持つようになり、村全体が元気になりました。 そして村にはこういうことわざが残りました。 「力は腕からでなく、締めるところから湧いてくる」