「僕は2度目の結婚で、彼女は初婚。8歳年下で妻は41歳です。子どもが2人おりまして、どちらも高校生になり、子育ても終盤戦というところ。大変なこともありましたが、なんとかここまできたなと感じています」
妻は当初、専業主婦だった。
【女たちの事件簿】「ダメ…」部屋から漏れる妻の乱れた吐息に唖然。彼女が萌えていた衝撃の相手とは
38 レス · dat原文
「私の仕事が忙しく家事育児ができないと思ったんです。だから仕事辞めたら?と提案しました。お恥ずかしいですが、どこかに三つ指ついて迎えて欲しい的な昭和的な感覚があったことも事実です。ただ1年も持たずに彼女は専業主婦は無理!と復職。結局、ワンオペでここまで子どもたちの面倒を見ながら、働いてくれました。そのことについては罪悪感も多少なりともあります」
一方で自身も休みなく働き続けてきた自負もある。
「不自由な暮らしはさせてこなかったと思います。富裕層とかそう言うのではありませんが、家もありますし、子どもたちは奨学金なしで大学にやれるくらいは稼いできました。もちろん2人で、ですけど」
学さんとしては、50代からのセカンドライフは妻と2人で楽しく暮らしたいと考えていたそうだ。
「ところがここ5年くらいレスになってしまって…。何度か誘ったんですけど、さすがに子どもも大きいですし、家ではできませんよね。食事に行ってそのままホテルで最後にしたのが、今からちょうど5年前。それ以降はありません。つい最近までは寝室も同じだったんですが、朝が早いから!と彼女はリビングで寝るようになって…。このままじゃ、まずいなと思っていたときに事件が起こったんです」
それはこの夏のことだった。
「娘と息子がそれぞれ合宿に出かけていて、2人きりの夜があったんです。僕としてはチャンス!と思っていたんですが…」
妻からは「私も出かけるから、あなたも食事は外でお願い」と言われてしまったそうだ。
「残念だなと思いましたが、友達との関係もあるだろう…と僕も飲んで帰ることにしました」
深夜になり家に着くと部屋の明かりはすでに消えている。
「妻はもう寝ているんだなと判断しました。そっと玄関を開けて、風呂に入ってリビングをのぞいんたんですが、彼女の姿は見当たらず。おかしいなと家中を探しました。もしかして帰宅してない?って」
違和感を感じながら2階に上がると人の気配を感じたと話す学さん。
「娘の部屋から明かりが漏れていて…。中からその声を聞いたとき、血の気が引きました」
ーあっ、ダメ…。
「妻の乱れた吐息とともに聞こえたその声で頭に血が昇ったのは言うまでもありません。浮気だ!と直感してドアを思い切り開けるとそこにいたのは…」
妻だけだった。
「ベッドに横たわった妻は、スマホ画面にうっとりした表情を浮かべ、自慰行為をしていたんです。指を体に這わせているところを見てしまいました。驚きましたが、同時に怒りが湧いてきました。画面の向こうに相手がいると思ったからです」
ー出て行って!
「一旦冷静になるべきだと思い、リビングで彼女を待ちました。その後に伝えられた事実を今もまだ受け入れられません」
ー変なところ見せてごめん。誰かと電話してたとかじゃない。
ーどう見てもスマホ見てしてたじゃないかよ!
ースマホの中身は…。
そう差し出されたのはAI画面だった。
【聞き手・文・編集】
名倉
柏木
柏木
柏木
柏木
久々に予想スレ見たな
知的な内容なので柏木
【聞き手・文・編集】もりかえで PHOTO:Getty Images
https://forzastyle.com/articles/-/75838
誰だよ
安倍晋三
新キャラだ😳
【実録】女のSEX告白って今はどこで見られるんだろ🥹
これ実録?
>>22
実況中継やぞ
誰だ😳
ライターになってよかったらしい
https://note.com/calm_lily129/n/nec2804e3ad18
wjn以外はズルでしょ
>>25
本人いい人そうなのほんま笑える
>>25
こんな真面目な文章から捻り出される芸術的なキチゲ解放コラム…
>>27
名倉の取材日記ふつうに面白い
ラブホの記事おもろいね
前見たときはカルトの記事がおもしろかった
これ草
>女性であれば、胸に絶対視線が行かない男も気をつけてほしい。ある程度の大きさの胸だと、98%くらいの確率で男の視線はチラチラとそこへ向かう。その行為が相手を不愉快にさせると知っていて、まったく胸を見ない男は信用するな。それは、よほど訓練を積んでいるプロ。一方、胸ばかり見て視線をそらさない男も、普通じゃないから選んではいけない。
>>31
圧倒的真理
ウォール・ストリートジャーナル定期
誰だよ!
>>31
草
>>31
草
>>31
草
>>31
草