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[実録]女のSEX告白 下着ドロの正体はまさかの隣人

23 レス · dat原文

(えりさん=仮名・36歳)  ベランダに干しておいた私のパンティーがなくなることが続いたんです。最初は風で飛ばされたのかと思いましたが、そう何回もパンティーばかりが飛ばされるのは不自然です。  でも、私の部屋は団地の4階なので、下着泥棒だとしたらどうやって4階まで登ってくるのか疑問でした。
 専業主婦で時間だけはいっぱいある私は、ベランダを監視し続けました。すると、4日目に隣のベランダからマジックハンドが伸びてきて、私のパンティーを器用にむしり取っていったんです。
 隣の部屋には中年男性が1人で住んでいるはず。私は廊下に飛び出し、隣の部屋のドアをノックしました。  「開けなさい! 開けないと警察を呼ぶわよ!」  すると、ドアが静かに開いて、顔面を蒼白にした男性が姿を現しました。  「すみません。出来心で…」  「パンティーを返しなさい!」
 彼の部屋に勝手に上がり込むと、盗まれたパンティーが数枚、ソファの上に置いてありました。よく見ると、それらは股間部分がパリパリになっているんです。  「あなた、変態ね!」  「僕、奥さんに一目惚れしちゃったんです。それで、どうしてもパンティーが欲しくなっちゃって…」
 一目惚れと言われた途端、私の怒りはなぜか一気に収まってしまいました。最近は夫に相手にされなくなっていて、こうして盗みを働くほど私のことを思ってくれていたのかと、嬉しくてたまらなくなったんです。  それに、よく見れば彼はなかなかキレイな顔をしているんです。
 「勇気を出して声を掛けてくれればよかったのに」  私は彼の手を、そっとスカートの奥へ導きました。すると戸惑いながらも彼は、下着の中に手を入れて直接割れ目を愛撫し始めました。  「ああぁぁん、気持ちいい」  すぐに私のアソコはクチュクチュと鳴り始めました。そのお返しに、私は彼のズボンを下ろしてペニスを手コキしてあげたんです。  その後、服を脱ぎ捨ててシックスナインでお互いの性器を舐め合いました。そして最後は、唾液まみれのペニスを挿入し、彼は激しく腰を振って私を絶頂に導いてくれたのでした。
 それ以降も関係は続いていますが、時々彼は私のパンティーでオナニーをしているみたいなんです。実は根っからの下着マニアだったみたい。それ以外は完璧なんですけどね。 (書き手・
柏木かな
これは柏木
柏木
さっぱりしてるので柏木
おふざけが足りないので柏木
奈倉
柏木だと思いたい
奈倉
(書き手・柏木春人)
やっぱ技の柏木よ
うっし
オチンポの奈倉ペニスの柏木な
柏木は淡白だなあ 奈倉ならマジックハンドで遊んだ
文学は柏木 奈倉がマジックハンドなんて使おうもんなら女のお股も触ってイカせるマジックハンド使いになる
今のAI技術があれば識別できるやつ作れるのかな?🥺
奈倉柏木判定プログラムならもう8年前に存在してた 何年か前に作者が消したけど https://i.imgur.com/a2FNoab.jpeg