思い出広場検索板メニュー
板一覧 / tulipplantation_newst

北斎ブルーで化学分析が簡便・高感度に 東京大学などが発見 [31z1W3★]

2 レス · dat原文

東京大学大学院の合田圭介教授と株式会社LucasLand社の研究グループは、浮世絵にも使われた顔料で北斎ブルー・広重ブルーとも呼ばれたプルシアンブルーの類似体ナノ粒子を合成し、通常の分光分析手法(ラマン分光法)よりも1億倍高い感度を持つ表面増強ラマン分光法(SERS)の基板として働くことを発見した。 https://univ-journal.jp/249636/
一見、関連性のなさそうな遠い昔の業績が最新技術とクロスオーバーするのたまらんなさけ🥺