JR両毛線の桐生駅から徒歩10分。空き店舗をリノベーションしたビルの1階に、月に一度、朝の2時間だけオープンするカフェがある。ドアを開けると、出迎えてくれるのは白いフリルのエプロンをまとったメイドたち。クラシカルな制服は憧れの的となり「私もなりたい」と希望者が続々と集まってくる。ただしメイドになるには条件がある。65歳以上であることだ。
カフェの名前は「冥土喫茶しゃんぐりら」(桐生市本町5)。第1土曜日午前8~10時にオープンする。客がコーヒーなどを注文すると、65歳以上のメイドたちが静々とお盆を運び、目の前で「おいしくなーれ、喪え喪えきゅん」と呪文を唱える。愛嬌(あいきょう)たっぷりのもてなしが売りだ。
https://news.goo.ne.jp/article/mainichi/nation/mainichi-20250101k0000m040062000c.html
店員は全員後期高齢者!? 冥土喫茶に喪え喪えきゅん♡ [d7KdoP★]
2 レス · dat原文
面白そうな店だ
良い着眼点