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アルツハイマー病の治療薬『レカネマブ』作用する仕組みについて金沢大が新たな発表 [30e2kO★]

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金沢大学が発表したのは、新たに開発した体内のプロトフィブリルの量を確認する手法で、これまで未発見の領域です。具体的には、レカネマブを敷いた板の上に 患者の脳脊髄液を垂らし、反応したレカネマブの量から患者の体内にあるプロトフィブリルの量を特定するというもの。今後の認知症治療の幅が広がる可能性があり、実用化が期待されています。 https://www.ishikawa-tv.com/news/itc/00003884
進行させなくなるんかな 予防まで出来るならすごいけど