不動産情報サービス「LIFULL HOME'S」を運営するLIFULL(東京都千代田区)は1月9日、おとり物件を検知し、自動で非掲載にする新機能を実装した。おとり物件とは、「存在しない物件」「存在するが、取引対象にならない、あるいは取引の意思がない物件」の広告宣伝を指す。新機能ではAIを用いて、これまで検知しづらかった物件の募集終了や、実在しない架空物件の検知が可能となる。
https://www.itmedia.co.jp/business/spv/2501/14/news122.html
おとり物件をAIが検知→自動で非掲載 LIFULLが自社開発 [61A1LN★]
4 レス · dat原文
ほーんええやん
レインズと突き合わせれば済むってわけではないんかな
公取委員の調査やらんでいいようになるか?