人類は遠い昔から宇宙に強い憧れを抱いてきました。
そして20世紀に入り、人類は地球を飛び出して、月に着陸することに成功しました。
今では宇宙旅行も夢ではなくなっています。
しかし地球で暮らす私たちにとって、宇宙は快適な楽園ではありませんでした。
よく知られているように宇宙に滞在すると、微小重力のせいで足腰の筋肉や骨が弱くなります。
また重力が小さいせいで、頭痛や吐き気といった「宇宙酔い」も起こり得ますし、宇宙に散乱する放射線のために発がんのリスクも高まります。
他にも視力や血圧など様々な部位に影響を出ますが、その中で意外に知られていないのが「爪のケガ」です。
実は宇宙船のクルーが船外活動をすると、爪が剥がれてしまうことがよくあるというのです。
一体なぜでしょうか?
続き
https://mama.smt.docomo.ne.jp/merkystyle/article/7888862/
意外と知られていない宇宙飛行士に最も多い怪我 [c81qw5★]
6 レス · dat原文
40年も同じ宇宙服なんだな
これは初めて知った😳
対策できるといいね
いたそう
骨折じゃないんやな
読むだけで痛そう🥺