海水魚のクマノミは自分で食べられない大きなエサを共生関係にあるイソギンチャクに与えている――。こんな研究成果を大阪公立大の研究チームが明らかにした。イソギンチャクを大きく育てることで、自らの利益につなげていることが示唆されるという。
クマノミは触手に毒を持つイソギンチャクに隠れ、捕食者から身を守っている。イソギンチャクにとっては、触手を食べる外敵をクマノミが追い払うことが利益になると考えられている。クマノミがイソギンチャクにエサを運ぶ行動は以前から知られていた。
以下ソース
https://www.yomiuri.co.jp/science/20250411-OYT1T50069/
https://www.yomiuri.co.jp/media/2025/04/20250411-OYT1I50077-1.jpg
https://www.yomiuri.co.jp/media/2025/04/20250411-OYT1I50076-1.jpg
クマノミがイソギンチャクにエサやりをする姿がなんかかわいい🐠**¨*•.¸¸⋆* [00J8YX★]
5 レス · dat原文
かしこい
賃料払ってて偉い
ほえー
節制が理解できるとは