ドイツのETHチューリッヒ、テュービンゲン大学、マックスプランク量子光学研究所、そしてブラジルのサンカルロス連邦大学(UFSCar)からなる国際研究チームによって行われた研究によって、二重スリット実験のしま模様が、フォトンという粒子が取りうる二つの量子状態――検出できる“ブライト状態”と検出できない“ダーク状態”――の巧みな切り替えだけで描ける可能性が示されました。
https://mama.smt.docomo.ne.jp/merkystyle/article/8358974/
「暗黒光子」理論が二重スリット実験に新解釈を提示 [c3VUrN★]
3 レス · dat原文
これいつも頭こんがらがる🥺
波の干渉で強弱ができて、打ち消しあって暗い部分はエネルギーが小さいのも確か