1:枯れ果てた名無し@転載禁止 [1f9b3fcc] 2025/05/07 (水) 23:13:52.985 ID:370LfxWVo 脳内の免疫機能を調整するタンパク質がなくなると、アルツハイマー病の原因物質が減少して認知機能が改善すると、京都大などの研究グループが7日までに発表した。このタンパク質を標的とした新たな治療法の開発が期待されるという。論文は英科学誌ネイチャーに掲載された。 https://www.jiji.com/sp/article?k=2025050700738