かつて古代エジプトのファラオ・ツタンカーメン王の墓を発掘した考古学者たちが次々と命を落とし、世界中に「ファラオの呪い」の噂が広がりました。
調査の結果、その背後にあったのは、目には見えない“死のカビ”であったことが判明します。
そして今、米ペンシルベニア大学(UPenn)を中心とする研究チームが、その致死性のカビから新たながん治療薬の開発に成功しました。
https://mama.smt.docomo.ne.jp/merkystyle/article/8833676/
古代の墓から蘇った「死のカビ」を「抗がん薬」に変えることに成功 [03ETl5★]
3 レス · dat原文
ペニシリンみたいだね🥺
人間のゾンビから作れるカビか