2種類の細菌を連携させ、がん細胞を死滅させることに動物実験で成功したと、北陸先端科学技術大学院大などの研究チームが発表した。体内の免疫細胞の働きに依存しないため、免疫低下状態でも行える新たな「がん細菌療法」につながる可能性があるという。成果が5日、科学誌ネイチャー・バイオメディカル・エンジニアリングに掲載された。
https://www.yomiuri.co.jp/yomidr/article/20250805-OYT1T50144
2種類の細菌が「阿吽の呼吸」でがん細胞破壊、新たな細菌療法につながる可能性 [45Nd0U★]
5 レス · dat原文
🥺🙏🤥
ええやん
細菌2種類も入れてるのが副作用怖いけど、何とか改良して欲しい
免疫で抗体できそうだし免疫低下状態でも、じゃなくて免疫低下状態じゃないとできないような
使う時は免疫抑制剤必須になるんだろうな
阿吽の呼吸、壱の型?─────