物理は自信ないので物理に強芋の有志に任せます
無能ですみませんでした
数学・物理・化学学習スレ inバリュケー
406 レス · dat原文
原子番号40298の唐素の性質と工業的製法を知りたいなりを
佐藤宣行は因数分解は社会に出ても役に立たないと言っていましたが、実際のところどうなんでしょうか
計算の途中で必ず使うことにはなりますが、実生活で直接因数分解を使う例があまり思い浮かびません
有機化学で二重結合1つが切れて手が2つ出るというのが意味わからないなりを
炭素やケイ素が4重結合を作れない理由を教えて下さい。
>>202
放射性物質であり、全身唐澤貴洋疾患の副作用が1件報告されていまふ
工業的にはハセ二ウムとリャマ二ウムの合金にヘキヘキウムの発狂的連鎖反応によりできる放射性イッテルビウムをニホニウムと同様の手法で衝突させると400兆回のうち3回くらいの確率でできまふ
半減期は2.783秒と比較的長いため、その間に全身唐澤貴洋疾患の胃液溶中に保存しておくことでしょーめつしないようにできまふ
>>203
佐藤宣行はともかく実生活で因数分解そのものを使う機会はまずないでしょうね
実生活に限らず因数分解のメリットは分割することで計算を簡単にできるくらいでしょうか
当職は計算を少しでも楽にするテクニックの一つとしての認識でした
>>204
これは求電子付加反応という付加反応の一種でふ
アルケンに求電子剤が作用することで二重結合のπ結合が乖離し新たに2個の単結合が生成しまふ(この際アルケンは求核剤となりまふ)
二重結合は丈夫なσ結合と脆いπ結合から形成されており、脆い方のπ結合は求電子剤がもつ電子と求電子付加をしてより一層安定しようとしまふ
求電子剤はアルケンの場合はハロゲンや水素やハロゲン化水素が多いでふ
アルケンはハロゲンと反応するとジハロゲン化物となりまふ
例えばエチレンに臭素を付加した際はエチレンのC=C結合から弱い方のπ結合が乖離して2本の単結合となって1,2-ジブロモエタンとなりまふ
ちなみにでふが、ハロゲンは必ずanti付加となることが知られておりますので1,1-ジブロモエタンとなることはありません
ハロゲンがsyn付加することができるのならあり得なくはない話なのですが、syn付加は接触水素化・1,2-ジオール化・エポキシ化くらいしかありません
>>205
量子化学の分野での話でふので大学の内容でふ
炭素の場合、結合に関与できる軌道は2s軌道と2p軌道しかなく、2原子分子の結合の際にz方向を新たな結合方向とすると、sp混成軌道からなる1本のσ結合と2px(または2py)からなる2本のπ結合しかパターンとしてはあり得ないため、最大でも三重結合までしか作ることができません
要するに四重結合を作るのは炭素の構造上無理があるからとなりまふ
ケイ素も概ね同様の理由でふ
ちなみにですが、典型元素は三重結合までしかありませんが、遷移元素はそうではなく、四重結合と五重結合があって理論上は六重結合も可能とされていまふ(d軌道も結合を形成するために利用できるからでふ)
四重結合の例として知られているのがクロム・モリブデン・タングステン・レニウムで、五重結合の例として知られているのが複核クロム錯体でふ
コインを投げて表が出るまでの回数をnとします。
そのゲームの賞金は2のn乗円です。
具体的に言うと、最初に表が出たら2円。裏表となったら4円。裏裏表だったら8円。裏裏裏表だったら16円です。
倍々で賞金が増えていきます。
このゲームに参加するのに何円までなら払っても損ではないと言えるでしょうか?
https://anonfiles.com/tf7116Sdua/_1_jpg
https://anonfiles.com/p2781dS2u5/_2_jpg
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https://anonfiles.com/j87812Sbud/_4_jpg
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防弾鯖 開示拒否 だから安心 だから安心 だから安心 だから安心
>>243
難しいな
個々のコインの表裏の出る確率は独立して1/2ですから
>>209
この条件下だと表が出続ける可能性があるので期待値評価はできません(リミットで飛ばすのもちょっと・・・でふし)
唯一言えるのは参加費が1円なら一発目から外しても2^0=1円は保証されるので損にはならないとまでです
確率における2分の1というのは意外と評価が難しいです
2分の1を多いと見なすか少ないと見なすかで何円までなら得なのか?以前にそもそもゲームをやるか否かの選択となるというのが当職の考えです
別に1円程度なら失っても大差ないと言うのなら金額以外の条件をそのままに始めの金額(1回目の試行で表が出た場合)を1億円にでもしてみると2分の1の重みは変わってくるでしょう
話は逸れますが、所謂モンティ・ホール問題でも2分の1の重さを焦点に論争が起こりました
>>210
全部は無理なのでできそうなものだけ考えてみまふ
答えもうpしていただけるとありがたいでふ(それか当職のメールに添付していただいても構わないですを)
1(1)①は8(x^2-6x+5)=-y(y-13)と変形できるので、y(y-13)は8の倍数
y(y-13)が8の倍数となるのは一方が8の倍数または2の倍数と4の倍数の積となる場合であるが、後者はy,y-13の偶奇が異なるので起こりえない
よってyまたはy-13が8の倍数となるので、整数k,lを用いて
y=8k,y-13=8l→y=8l+13=8(l+1)+5より、yは0,5(mod8)
また、8(x^2-6x+9)-32=-y(y-13)→8(x-3)^2=-y(y-13)+32≧0→y(y-13)≦32
yは0,5(mod8)だから、y=5,8,13
y=5のとき 8(x-3)^2=72→x=6(x>0のため)
y=8のとき 8(x-3)^2=72→x=6
y=13のとき 8(x-3)^2=32→x=1,5
以上より(x,y)=(6,5),(6,8),(1,13),(5,13)
やっぱり記述まで書くのは面倒でしたので答えだけで許して
間違っている可能性もありまふ(当職ももう衰えているので・・・)
1(2)k=11/2,6
k=11/2のとき、3解はx=-1/2,2,4・k=6のとき、3解はx=0,1,5
2(1)k<-2√2,2√2<k (2)m<ー(3+2√2)/2,ー(3-2√2)/2<m<0
3(1)Σ[1,∞](1/n^3)=lim[n→∞]Σ[k,n](1/k^3)=S
(方針:n≧2は区分求積の典型的な長方形と曲線部分の面積比較で不等式を作る)
Σ[k,n](1/k^3)=1+(1/2^3)+(1/3^3)+・・・+(1/n^3)
n≧2のとき、Σ[k,n](1/k^3)≦1+(1/2^3)∫[2,n](1/x^3)dx=5/4ー1/2n^2
S=lim[n→∞]Σ[k,n](1/k^3)≦lim[n→∞](5/4ー1/2n^2)=5/4=1.25
以上よりS≦1.25
※(2)は式が汚いので考える気さえ起こりませんでした
ミヒケーより
90: 一般三田国際学園生徒 :2021/11/05(金) 16:47:24 ID:l7F3/9Zg00
突然すいません、当職頭が唐澤貴洋なもんでこれからレポートを書けって課題が出されたのですが、考察をどう書けばいいのか一切理解出来ていません
https://anonfiles.com/t147OaS0u1/Scan2021-11-05_162213_pdf
本来同学科の人に聞けば分かりそうなんですが、当職の周りにはやはり当職と同じように分からない人がたくさん居るうえにグループ分けをしてあるので同じ実験をやった人が3人しか居ないため聞こうにも聞けない状況です
期日が来週の木曜までって言われたので可能ならばそれまでに当職に色々教えてほしい次第ですを
これ落としたら進級出来ないので今後毎週のように聞くかもしれませんが、それでも許してくれるなら来週も投下します
一応実験をやるのは2週間ごとなので実験をやった次の週で聞く事は補足程度の物になると思います
学歴石渡貴洋でも救いを求めてもいいですか?
てすや
高分子化合物の生物基礎の範囲が大学入試で出ることはありますか?
当職、情報系に進学したはいいけどフーリエ変換がよく分からないので誰か分かりやすい資料があったら教えてほしいですを
教科書読んでも分からんとか相当なガラクタやぞ
>>217
生物基礎ではなく化学基礎なのではないでしょうか?
化学基礎で高分子はまず出ないと思っていいでしょう
出たら来年ここにボロクソ文句書いておきます
>>218
中身は詳しく見てないけど宇宙一わかりやすいだそうです
【画像45枚あり】フーリエ変換を宇宙一わかりやすく解説してみる
https://www.yukisako.xyz/entry/fourier-transform
動画なら物理エンジンくんがいいかもしれませんを
https://www.youtube.com/watch?v=7hzIhtbxhtM
>>219
C10H22
帰ってきたら見てみます
なぜ無極性分子は水に溶けにくくヘキサンには溶けるのですか?
水は極性溶媒でヘキサンは無極性溶媒だからなりを
>>219
酵素 核酸の範囲ですを
A町から9㎞はなれたB町へ行った。はじめは時速4㎞で歩き、途中から時速6㎞で走ったら全体で2時間かかった。歩いた道のり、走った道のりをそれぞれ求めなさい。
歩いた時間をx(0≦x≦2)とすると、走った時間は2ーx
4x+6(2ーx)=9→x=3/2=1.5(h)
歩いた時間:1.5h 走った時間:0.5h
>>223
生物基礎で理系化学の範囲の高分子化合物が出題されるとは考えにくいです
酵素・核酸の分野でしたら生物基礎の教科書にある内容を見ておくだけでいいかと思います
センターは少なくとも化学も生物基礎も教科書以上の内容は出ない
フーリエ変換はオルゴールのイメージやな
オルゴールを真横から見たら、横軸が時間、縦軸がその時間の音量に見えるやん?
それをクルッと90度回して見たら、横軸が周波数(ドレミ)、縦軸がその周波数がどれだけ含まれてるかを表すやん?
こんなイメージで、t-f(t)グラフとω-F(ω)グラフをきれいに変換できるのがフーリエ変換のイメージ。知らんけど。
フーリエ変換は当職も思うところがあって、まともな教科書を一度も見たことない。
オルゴールの比喩はこのサイトにあるグラフを見たらわかりやすいと思う
https://kenyu-life.com/2019/06/21/fft03/
フーリエ変換を数学的に理解したかったら、関数解析っていう分野を学ばなあかんらしいから、工学部向けの教科書じゃなくて数学科の本読め
でも相当難しいから学部生なら時間成分のグラフを周波数成分に変換するってイメージだけでいいぞ
あと一個イメージできるようになってほしいグラフはこれやな。
https://watlab-blog.com/wp-content/uploads/2019/04/fft-ifft-complex-exp-768x495.png
教科書で扱うフーリエ級数の例題は、項数が無限個あってイメージしづらいから、有限個の三角関数しか含まないこういうグラフがわかればよろしい。
これは確か、フーリエの冒険って本に書いてたような気がする
最近知ったのですが
食器の洗剤で洗った後すく乾くという意味の速乾を売りにした洗剤があります
実際に乾きやすいようですがこれは食器になにか成分が残っているということでしょうか?
食器に残る成分が他の洗剤と同じだったら乾きやすさは同じだと思うのですがどうでしょうか
tan1°は円周率である。このとき、250個以下が有理数ならば、3.05は1000以下の素数であることを示せ。
>tan1°は円周率である。
違う
>>230
magica速乾+なんかは植物繊維由来成分(カチオン化セルロース)を配合して水切れを良くしています(難しい言い方をすれが親和性を向上させています)
カチオン化セルロースが仮に表面に残ったとしても所詮は微量ですので悪影響はまずないです
>>231
いろいろと混ざっていますを
それぞれtan1°は無理数(京大文系)、1000以下の素数が250個以下(一橋大)、円周率が3.05より大きい(東大理系)なりを
三角関数表を見れば一目瞭然ですが、tanθ>3.05は71°≦θ≦72°での話です
tan1°≒0.0175と、ほぼ0(=sin0)に等しいです
71°<θ<72°
イコール付ける必要なかった 当職無能 頭ガムテープ
頂点がz軸上にあり、底面がxy平面上の原点を中心とする円である円錐がある
この円錐の側面が、原点を中心とする半径1の球に接している
①円錐の表面積の最小値を求めよ
②円錐の体積の最小値を求めよ
寝起きなのでちょっと待って
なぜベンゼンに光を当てながら塩素と反応させると置換ではなく付加反応が起きるのでしょうか?
なぜフェノールの置換反応はオルト パラの位置で起きやすいのですか?
サリチル酸メチル アセチルサリチル酸となるのがわかりません
サリチル酸アセチルとかメチルサリチル酸とかいわないのですか?
C6H12の異性体はいくつあるか
>>235
答えだけ出しました
(1)8π (2)8π/3(いずれもr=√2でmin取る)
あと今後は数学の問題を質問する際は問題をただ投げるのではなく、
模範解答のここが分からないや自身でやってみてここまで分かったなどを示していただける方がいいです
当職のボケ防止にはなっても質問者の為にはなっていないように思います
数ヶ月前から疑問に思っていたのでこの機会に述べさせていただきます
>>237
ベンゼン環の構造が非常に安定しているので光を当てて置換反応でしか反応しません
ベンゼン環の持つ芳香族性を損なわないように反応するのが有機化学における常識です
難しい言葉で付加反応ではない、芳香族求電子置換反応ではなければならないのです
ちなみにですが、光を当てるのはハロゲン分子の結合を切断する為です
結合を切断したハロゲンラジカルがベンゼン環と芳香族求電子置換反応を起こします
>>238
サリチル酸をメタノールと共にエステル化させたのがサリチル酸メチルです
サリチル酸に無水酢酸を加えてアセチル化させたのがアセチルサリチル酸です
反応相手も反応自体も全く異なります
メチルサリチル酸は一応あります(クレソチン酸と言います)が、これはサリチル酸にメチル基を置換した物資です
アセチル化した物質はアセチル(元の物質)と呼ぶのでサリチル酸アセチルはあり得ません
>>239
25
用語の補足
芳香族性とは、ベンゼン環を持つすべての芳香族の物理的・化学的性質の事です
芳香族が従来の脂肪族と比べ、あまりにも似て非なる類の物質であった為成立させざるを得ない概念です
付加反応ではなく芳香族求電子置換反応を起こすと言うのもその芳香族性の一環です
高校化学だと芳香族に関して説明できない事柄が多すぎるので、もし質問者の化学の知識が高校まででしたらそういうものだと知っておくだけで深追いはNGです
もう少し踏み込んだ話はnoteで記事作るので待っていて下さい(忘れてしまったらゴメンネ)
(>>237の2個目の質問に対して)
もうひとつ質問があったのに答え忘れていたので
ベンゼン環の配向性は置換させる官能基が電子供与性・電子吸引性のどちらの性質を持つかで変わります
フェノール類に関して言えば、フェノール性ヒドロキシ基はR効果において前者の電子供与性を持ちます
一般に電子供与性をもつ官能基がオルト・パラ配向性を示し、電子吸引性をもつ官能基がメタ配向性を示します
ざっくりとした見分け方としては、官能基に不飽和結合があるか否かで判断できます
オルト・パラ配向性をもつ官能基はフェノール性ヒドロキシ基、アミノ基、メトキシ基と、いずれも不飽和結合を持たない物質です
配向性に関しても補足しておきます
配向性とは生成物が2種類以上得られることが想定される際、(結果として)特定の異性体が優先して得られることを配向性があると言います(反応位置選択性という言い方でもOKです)
>>243でも書きましたが置換する官能基の電子供与性・電子吸引性で決まります
電子密度の高い部分に官能基が置換しやすいので、それがオルト・パラ位なのか、或いはメタ位なのかを考えれば問題ありません
あと官能基毎の配向性の中でも強い弱いの関係があります(高校では気にする必要はありません)
たまに勘違いしている方もいらっしゃいますが、特定の異性体を得られやすいわけなので、別に他が一切出来ないという訳ではありません
異性体同士の存在比とでも考えるとわかりやすいかと思います
あと例に挙げ忘れていましたが、炭化水素基とハロゲン基もオルト・パラ配向性があります
フェノール性ヒドロキシ基、アミノ基、メトキシ基の配向性は他と比較しても強いですが、炭化水素基やハロゲン基の配向性は弱いです
ベクトルの係数比較で一次独立が必要なのはどうしてですか?
全圧から分圧出すときにモル分率使いますが違う物質なのに足せるのに違和感がありますを
圧力とかかわってこないんですか?
>>245
二次元平面(要するに平面)の場合に絞って回答させていただきますが、
二次元平面における一次独立は2個のベクトルV(a)とV(b)がともにV(0)(零ベクトル)ではない、かつV(a)∦V(b)(平行ではない)ことを指します
一方で一次従属というのはV(a)∥V(b)(平行)となります
二次元平面においてあるベクトルをV(a)とV(b)を用いた2個の式を作ることでベクトルの係数を比較するのは定番中の定番で、もはや常識と言っても差し支えありませんが、その常識が成立するためにはV(a)≠V(0),V(b)≠V(0),V(a)∦V(b)が前提として必要となります
(当然定義されているV(a)とV(b)は零ベクトルの訳がないし、2個のベクトルが平行だったらV(b)がV(a)の延長線上(同一直線上)になってV(b)の定義がおかしいことになりますので)
問題を解くにあたってV(a)≠V(0),V(b)≠V(0),V(a)∦V(b)が前提として成り立っていることを一言で書き表したものがV(a)とV(b)は一次独立である、です
この一言がないと(採点側は当然分かっているのですが)2個のベクトルが一次従属の可能性を考慮していないのではないか?と疑われ、減点されるケースが非常に多くなります
大学ではベクトルの一次結合で一次独立か一次従属かを考えます
>>246
モル分率は混合系(ドルトン分圧の法則においては混合気体)における組成(≒濃度)を示す比の表現方法の一種です
モル分率は実際には物質量を指しているわけではありません(モル分率には単位がありません)
混合系理想気体(じゃないとドルトン分圧の法則自体が成立しなくなる)においては異なる物質同士でもmolは足していただいても構いませんを
モル分率を求める際に必要なのはあくまでも各々の気体のmolと混合気体のmolの総和だけですので圧力は関係ありません
圧力(全圧)に関しましては最後に分圧を求める際に全圧をかけ算することが必要となるだけです
デカン
法政大の問題で溶ける気体の質量は、その気体の分圧を一定に保って他の気体の分圧を上げても溶ける気体の量は変化しないらしいのですがなぜですか?
イメージ的には他の物質がよく溶ける分 その気体は溶けにくくなりそうなりを
浄水場では、水の浄化にアルミニウムイオンを用いている
これに関連する言葉で最も近いものが凝析なのがわからないですを
なぜ塩析では無いといえるのか 自問自答する日々
あと来年受験生になる芋へ
理系は現代 古典 英語 数学 (物理、生物) 化学 地理(社会科目)
どれも絶対に捨てちゃだめです
当初私立受験のほうが科目少なくて楽そうだしいいやと思って古典 化学を捨ててた当方が
教科絞る方が逆に難しいこと(あと金銭的)に気づき泣きたい状況になってます
共テまでは全部やるつもりでいてください
共テ化学はどの分野を中心にやるといいでしょうか?
理由もつけて回答していただけると嬉しいです
当方の感覚としてはどの単元も大事ですがどの範囲でもモル計算を出してきますので理論化学は完璧にしておいてください
共通テストは何とかなるって思っていると痛い目に遭います
ニヒコテ師や福山師レベルは当職のような凡人からすると異次元です
まだ大学受験を経験していないとなんとなくあの2人理系で頭いいんだなくらいの認識でしょうが、入試が近づくにつれて(特にニヒコテ師が)いかにレベルの高いことをしているのかが分かるはずです
旧帝大で物理捨てたと言っていますが、それは捨てたと言っても中堅国公立レベルはあるか、苦手をカバー出来るだけ他科目が出来るという意味なので
>>252師も言う通り苦手科目を捨てては絶対にダメです
恒心教には高学歴の人が多いですが、高学歴の人と同じことをやっても頭が良くなるわけではありません
自分の学力に合ったことをやるのが皮肉にもいちばん学力が伸びます
>>254
出会いに感謝
精進します
>>250
気体Aと気体Bがあって、気体Aは何も変化させずに気体Bのみの分圧を増加させると考えます
前提として気体AとBはヘンリーの法則に従い、気体を溶かすための溶媒は十分量あるとします
結論から言えば、Bの分圧を大きくすると言うことは溶かすBの質量を増やすと言っているのと同じ事ですので、Bの溶解量は確かに増えます
ただAは何も操作していないので、Aの溶ける質量は変化するはずがありません
一応Bの分圧が大きくなるので分圧も大きくなるのですが、Aの溶ける質量はAの分圧のみに従うので、Bの分圧が増えたところでAの分圧が変化していなければAの溶ける質量は変化しません
>>251
アルミニウムイオンと言うかポリ塩化アルミニウムですね
上下水道の凝集剤として利用されます
ポリ塩化アルミニウムは水に溶かすと分散媒中で疎水コロイドとして分散するのですが、水の濁りの原因となる不純物と反応すると凝析して不純物を取り除くことができます
一般に疎水コロイドの分散媒を沈殿させる際に凝析、親水コロイドの分散媒を沈殿させる際に塩析を行います
ポリ塩化アルミニウムは疎水コロイドですので凝析です
>>252
仰る通りです
特定の科目を捨てると後で嫌な思いをする羽目になりかねません
あと22日ですが最後まで諦めたらダメです
努力次第でまだまだ点数は変わります
>>253
点数を確実にとるのなら無機化学ですね
覚えるだけです
次にやるべきなのが高分子です
高分子はどれだけ時間をかけたかで得点率にいちばん差が出ます
難問もそこそこありますが、知識だけで片付くところも多いです
あと、高分子は現役ー既卒間で差が付きやすいです
有機は合否ラインになることが多いです
というのもできる人にとってはただのパズルなのですが、苦手な人だとどこから手を付けていいか分からず大量失点してしまう恐れがあります
理論は共通テストはまだしも、2次試験だと難問もしばしばありますので差が付きにくいです
当職としては、化学が苦手なら
無機→高分子(基礎~標準)→有機→理論・高分子(応用~)がいいでしょうか?
無機化学すら怪しいなら理論化学の基本中の基本からやるといいでしょう
>>255
当職もセンターの物理は流石にやりました
センターはどの科目も捨ててないです
2次は知らない
so42-君はどうして鉛蓄電池のときは素直にpbとくっつくのに電気分解では孤立しやがるんですか?
当職ポンコツ大学生(工学部)、電子回路の課題がさっぱり分からん(一応調べたりしてるが)のでここに掲載して教えてもらっても大丈夫でふか?
学歴石渡貴洋には色々とキツい
たぶんここ分かる先生いるから教えてもらいましょ
うもーヤダヤダヤダ
急に化学基礎から化学になってから計算問題が難しくなったー
やはりこういうのは習うより慣れろが基本なのでしょうか
>>260ですがお言葉に甘えてここで書かせてもらう事にします。
本当は当職が自力で解けるならば自分でやりたかったのですが、理解が追いついてないのと他の課題(FM変調とかの課題が出てる)に難儀しているのも相まって期日を過ぎてしまいそうなんですよね。
当職の頭が嵯峨山なら他に悩んでる人に教えられますが…
学力なき無能に力を。
問題は出されたそのままを掲載してます
https://anonfiles.com/B66c57D2x4/df91b6289a4bb830_pdf
>>259
一般に2価の陰イオンは水と比べてが反応性が低いので、水が代わりに電気分解されます
硫酸イオンは鉛(Ⅱ)イオンとは容易に反応し、硫酸鉛(Ⅱ)の難溶性の塩(沈殿)となりますが、鉛は単体金属やイオンとして存在するよりかは化合物でいた方が構造的に安定します
>>262
演習をサボらずこなしていれば所詮は大体同じパターンですので習うより慣れろは同意します
ただ実際問題貴職が化学に対してその姿勢で向き合えるのかに関しては全くの別問題です
>>263
見ようとしましたがなぜか開かないです・・・
imgurの方が開きやすいナリ
>>264
https://anonfiles.com/7eM2XaD3x8/df91b6289a4bb830-2_png
https://anonfiles.com/9aM1X4Dfx6/df91b6289a4bb830-1_png
これで大丈夫ですかね
∫x/(1+cosx)dxの積分方法が思いつかないなりを
t=tanx/2でこれまで済ましてきたことが原因なので解法を振り返ろうと思いますがこいつの解法を知りたくて寝られないのでできたら早く教えていただけるとありがたいなりを
xと1/(1+cosx)の積とみなして後者を部分積分するといいですを
tan(x/2)の積分、それはできるよね。
>>267出会いに感謝 xで部分積分に気づくべきだったなりを
置換積分と部分積分 t=tanx/2を扱ういい問題ぽいなりを
係数が実数の方程式であれば三次方程式であろうが40298次方程式であろうが解の1つが複素数ならばもう一つの解は共役複素数になりますか?
また仮に成り立つならば解答にそれを書く必要はありますか?
>>268
多項式と三角関数の積を積分するときは、部分積分で多項式部分を消すことを考えるとうまくいくことがありますを
>>269
●はい。
複素数aの共役をc(a)と書くことにすると、任意の複素数a, bに対してc(a+b)=c(a)+c(b)とc(a*b)=c(a)*c(b)が成り立つので(かんたんに示せます)、
a_0 + a_1 * x + ... + a_n + x^n = 0 になるとき両辺の共役を取ってからこの事実を用いると左辺の多項式にc(x)を代入しても0であることが示せます。
大学入試の論述答案において利用した定理をどこまで説明するべきかはケースバイケースとしか言いようがありませんを
たとえばこの事実を直接聞かれている場合には当然上に示した証明をちゃんと書く必要がありますが、
長い答案の一部として書く場合には単に「共役複素数も解になるので」のようなことを言及するだけでもよいと思います
結局の所、数学の答案を書くというのはあなたと大学の先生とのコミュニケーションであって、
このコミュニケーションの目的はあなたが大学で勉強するのにふさわしい数学力を有していることを証明することですから、
この目的が果たせるように密度の配分を調整するしかないです。
limn→∞(x^2n)について公比が-1のとき2nは2の倍数だから必ず正の数と説明されたのですが無限は整数の数のようなものなのですか?
仮に無限が1/2の倍数なら必ず正とはならないとおもいます
公比がxを指しているとしてお答えします。
エスパーになりますが「必ず正の数」になると説明されたのは数列の各項のことではないでしょうか。
lim{何かの数列} で表される極限は数列が与えられたときに決まるものであって数列やその項とは別物です。
これは極限の定義をあいまいにごまかしている高校数学が悪いんですが、
無限大に飛ばした時の数列の極限はその数列の添字nに∞を代入して得た数のことではありません。
数列の項を実際に並べていったときの振る舞いを調べた結果のことを極限といいます。
x=-1とすると、今考えている数列は 1, 1, 1, 1, ... になりますよね。
で、必ず正の数だと言われているのはこの今並べた数列の項のことだと思います。
> 仮に無限が1/2の倍数なら必ず正とはならないとおもいます
これは意味が取れませんでしたが、「nが1/2の倍数なら」だとすると
たしかに(-1)^nが正とは限りませんが、今は {x^2n} という数列について考えていて
数列の添字nはかならず整数ですので、前提が間違っているというのが答えになります。
nが1/2や3/2になるということは除外しているので考えてなくともよい、むしろ考えてはいけないです。
>>272
これ元の質問に答えてないですね 当職 無能 教育能力高橋
無限は数ではないです。高校数学の範囲では、
(1) ある値xをいくらでも大きくするときに、x→∞と書くか、
(2) 極限が無限大に発散する時に lim f(x) = ∞ と書くかの2通りの使い方しかしません。
無限という数があるわけではなく、「いくらでも大きくなるという性質」に便宜的に無限を割り当てているだけです。
∫tan^3(x)dx!? 解法が思いつかないからtanx/2=tとおけば理論上は積分可能ナリ!
【tan^3(x)=8t^3/(-t^6+3t^4-3t^2+1)】「駄目です」
あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )
【本文】↓
>>274
あなたのそばにいるsin^3(χ)/cos^3(χ)がいます
>>274
・>>275師の解法
∫tan^3 xdx=∫sin^3 x/cos^3 xdx=∫(1-cos^2 x)/cos^3 x ×sinxdx
cosx=tとすると、dt/dx=-sinx→dt=-sinxdx
∫tan^3 xdx=∫(1-t^2)/t^3(-dt)=∫(1/t -1/t^3)dt=log|t|+1/2t^2+C=log|cosx|+1/2cos^2 x+C(Cは積分定数)
・別解(当職はこちら派です)
∫tan^3 xdx=∫tan^2 xtanxdx=∫(1/cos^2 x -1)tanxdx=∫(tanx/cos^2 x -tanx)dx=tan^2 x/2+log|cosx|+C(Cは積分定数)
※1+tan^2 x=1/cos^2 xを使うと変形できるのでどちらを答えに書いても正解となります
やっぱり三角関数っていうのは(積分では2乗の形に)弱いな
>>277
tan(x) の微分が 1 + tan^2(x) だから置換積分に持ち込みやすいのが効いてますを
sin, cos の場合は半角の公式で次数を落とせるのが弱点になっているのだと思います
2783年度 恒心総合大学
悪芋が毎年に1回ちばけんまをしようとしている
ちばけんまに成功すれば次の年には2人悪芋が増え、失敗したところで悪芋は全員逮捕され今後ちばけんまを行わないものとする
はじめの年を2012とし 1年目、2年目…n年目と続ける はじめの年の悪芋の人数は一人とする
(1)2032年に失敗する確率を求めよ
(2)100人以上の悪芋がはじめて逮捕される年を答えよ
(2)n-1回目(n>=2)まで失敗せずn回目に失敗する確率を求めよ
訂正 1年目を2012年とし (2)は回目ではなく年目です
けんま人各々の成功率とかいりそう
忘れてた 当職無能
どの悪芋も成功する確率は1/2とする
数学の学び直しをしたいんですが何かオススメの本はありまふか?
出来れば中1の範囲からやり直したいでふ
学び直しをしたい人に教えたことがないので素人の意見だと思って聞いてほしいですが
大人が学び直すための本というのはたくさん出ているのでその中から1冊を決めて最後までやり通すのが大事です
数学は個別の知識の集まりというよりは前に出てきた知識を使ってどんどん積み上げていく体系なのでいろんな本に浮気するとこんがらがりやすいです
あと数学であれば練習問題は絶対に飛ばさないでください
これは大学院生向けの専門の数学書にも書いてあるくらい大事なことで、
大事なんだけど面倒で数学科の院生でさえつい飛ばしてしまうということなので初学者の方ならなお気をつけるべきです
わからなくて答えを見るのはよいですが、答えを見たら解き方をきちんと再現できるようにやり直すとよいです
貴職がプライドを気にしないのであればそれこそ中学生向けの教科書ワークなんかでもいいんじゃないかとは思います
数学や理科は一冊をやり込むのが大事って言われましたね
頭のいい人はチャート式やセミナーを何周も解いておりました
なお当方は学生時代に出来なかった模様
以前で問題集の答え写しを5周別の問題集をまた3周する勉強法を聞いたことがありまふ
何度もやっていると自然と理解していくんだとか
その他に日本史実況中継40周とか英語朗読50回とか見たことあるけどそれが出来る忍耐力があるなら成績が上がって当然だと思いますわ・・・
皆さん有難うございます
尊師とチンフェを反面教師にしてこの前買った本を何週か読み通してみますを
>>279
悪芋の増え方の規則性が分らないので解けないです
等差数列的に2ずつ増えるのか前年の2倍になるのかで話が変わってくる
>>283
中学から→大人のための中学数学勉強法(ダイヤモンド社)・中学3年間の数学を10時間で復習する本(角川出版)
数学ⅠA→やさしい高校数学(数1・A)―はじめての人も学び直しの人もイチからわかる(学研出版)
辺りはどうでしょうか?
>>284
高校生にありがちな話にはなりますが、貴職の仰る通り答えだけ写して数学力が何も身につかない高校生が後を絶ちません
写経をするなとは言いません(分らないことをずっと考えてもはっきり言って時間の無駄)が、後でちゃんと答案を再現できるようにしておくようにはしてほしいものです
答案を見ても分らないことはそのままにせず、貴方の側にいる数学に強芋になぜそうなるのか?は尋ねた方がいいでしょう
高校数学は序盤で躓くと中学数学とは違って取り返しがつかないので高1芋は苦手でも数学の演習は怠らないようにしてほしいです
進学校は数学ⅠAの進度がものすごく速いので、ある意味洗礼のようなものです(どこもそうなので文句は言えません)
>>285
以前からも述べているとおり、数理で何周も同じ参考書を解く最大の意義がテンプレを身につけることだと思っています
テストや模試、入試で頻出のやり方を押さえておくだけで確実な得点源となるからです
つい先日何個か大学入試の数学・化学の問題を解いたのですが、難関大にもテンプレがたくさんあります
それを確実に仕留めることが入試における最優先事項です
基礎を固めることを怠って応用問題に取り組んでもはっきり言って時間の無駄です
>>286
そこまで出来れば文句なしですが、如何せん自分にそれができるかどうかは致命的な問題にはなります
事実当職も同じ問題集を5周もするのはできません
勉強はいかに効率よく頭に叩き込めるか、ある意味自分のキャパシティとの問題ですので、その場その場自分と折り合わせを付けて自分に合った方法を模索して欲しいなと思います
一概に量こなせばいいなんて、そう単純な話ではありません
>>287
分らないことがあればこちらで聞いていただいても構わないですを
貴方の側に数学に強芋がいます
問題集をn周まわす勉強法については提唱者がnを大きくしがちなのであんまりそのまま受け止めるのもどうかと思います
提唱する人は多めの値を言っておけばたしかに身につく確率が上がるし、
同時に>>289師が仰るように実際にやり抜くのも難しくなるのでできなければできなかったお前が悪いというロジックに持ち込みやすいからです
じゃあ何周すればええねんとなるのですが、勉強が理解を目的としている以上「理解するまで」が当職の思う答えです
自分が理解したことを認識する一種のメタ認知は難しいことではありますが、
当職が採用している理解の定義である「人に説明できるようになる」は参考になるかもしれません
数学に限らずバリュケーには日々いろいろな質問が投稿されます
これらの質問はふとした瞬間に浮かんだものが多く、複雑な事象の結果を見てその原因を問うていることが多いです(ロシアはなぜウクライナに侵攻したのですか、など)
こういう質問に答えるには前提としている知識がきちんと身についているだけでなく
それらをきちんと組み合わせて説得力のある形で提示できる必要があり、これができてこそ理解できたと言えると当職は考えています
入試対策を主眼に置くのであればこの理解の基準は高すぎるかもしれません
実際、問題が解けるようにはなったけれど人に説明できるほどにはちゃんとわかってない学生が
たくさん大学に合格して大学の先生を困らせてはいるようです
https://www.ms.u-tokyo.ac.jp/~oshima/paper/rims1802.pdf
この文章は東大の数学科でプロの数学者を養成してきた大島先生が城西大に籍を移した時の経験を書いたものですが
問題が解けることと理解したことのギャップを学生に超えてもらいたくて苦労している様子がよく伝わってきます
(数学の具体例が多いので数学を知らない人は読むのが大変かもしれません)
それでも勉強をきちんと応用しようと思えばこのレベルで理解するのは必要だと思いますので
受験生芋は今は無理でも大学に受かったらこういう姿勢で勉強に取り組んでほしいです
俺は君の20年後を見ている
特に文系だと東大レベルでもただ解き方がわかるだけで全く理解していない学生がいるって聞きまふね
ただこれは学校の教え方の問題もあるんじゃないですかね
当職の母校の授業は教師がひたすらと解法を書いていくのを青チャ片手に写すだけ
しかも板書が早すぎる上にチョークを5色以上使うから大変でした
偏差値55で8割文系だしどう考えても黄色が相当レベルでしたわ・・・
というか教科書使ってクレメンス・・・
偏差値60半ばの理系でようやく半分くらいが青チャを使いこなせると聞いたことがあります
赤チャは偏差値70台でも難しいようです(友人談)
>>292
高校教育が大学受験対策に偏重している故に問題が解けるレベルを超えては理解が深まりにくいのでしょうね
でもまあそもそも義務教育の内容がスカスカなのに大学受験の出題範囲はかなり広くて
結果として高校教育にしわ寄せが行くという構造があるので高校の先生が全部悪いわけでもないと思っています
気になったので城西大の入試問題を見てみたんですよ
https://www.josai.ac.jp/education/science/mathematics_dep/examination/examination_old.html
ここに載ってる問題が全部でないにしてもある程度解ける人が「対称行列の和が対称行列になること」(>>291で引いた文章に出てくる例です)を誰も示せないのはにわかには信じがたいです
当職が大学受験を離れて長いので高校生がどういう感じで勉強しているか忘れてしまったのですが、どういう勉強をしてこういう学生さんが生まれているんでしょう?
当職の感覚ではこれらの入試問題を解くには何を計算するか考える力もその計算をやり遂げる計算力も必要なのに対して
対称行列の問題は定義を書き下したらもうほとんど終わってしまう自明な問題に見えるからかなりアンバランスな学力に感じます
もしよければ高校生芋にこれらの問題がどう見えるか教えてほしいです
>>294
行列は現在高校数学の範囲外ですを
2014年以前の高校生芋がどうなのかはわからないですが、それより後の世代からすれば行列を見て何をすべきかはまったく見当がつかないです
>>295
ああー学習指導要領が変わったんでしたね 完全に失念してました
それなら確かに何も分からないですよね
教えてくださってありがとうございます 出会いに感謝
>>290
当職も理解できるまでやるのが一番だと思っています
それ故参考書を○周っていう考えはあまり好きではありません
人に説明できるようになるまでというのは当職も賛同します
数学もそうですが、化学は特に有効だと思います
>>291
高校までの学習と大学からの学習は似て非なる物なのに、高校までと同じようなやり方をする人がいるから教授がへきへきする羽目になってしまいます
学習方法を変えろって言っても具体的にどうすればいいかは教えてくれないのが余計に混乱を招いてしまうのですがね・・・
>>292
板書が早いのは仕方ないとしても何色も使ってガチャガチャ黒板に書くのと青チャの解答丸写しはちょっとないなーって思います
青チャートは基本教科書の問題と教科書の付属問題をやった上での補足に使うのが普通だと思います
青チャの場合、問題が難しいというよりかは模範解答が雑だなーって思うことが多いです
数学が出来る人にとっては偏差値関係なく淡々と進めることができる反面、数学が苦手な人にとってはただの重たい置物になってしまいます(結構そういう高校生多いです)
個人的にはチャート式よりも啓林館のフォーカスゴールドが好きなんですがいまいち浸透していない気がしますね
自分も青チャが難しすぎるっていう人には白/黄チャやフォーカスを勧めることがあります
そういや青チャートは課題で使うからⅠAとⅡBを買ったな
なお成績
>>293
最近赤チャートは改訂されて以前よりかは問題が穏やかになったとは言え、難関大志望・医学部志望・数学が得意な人の使用を推奨という前提は変わっていなさそうです
どちらも数学が苦手な人がやると手こずるのは間違いありませんが、難しい問題が多いのはやはり赤の方でしょう
>>294
やはり入試には入試の為の対策をしないといけないとは思いますね
難関大になると特にその大学専用の(似た傾向の)対策に偏ってしまいがちにはなります
問題を作る側の事情も対策する側の事情も知っているのでこればかりは致し方ないです
黒鉛るつぼ なるものをネットで見つけたのですがこれって燃える...燃えない?
本当にバーナーにかけていいんでふかね?
黒鉛るつぼは黒鉛と耐火粘土でできています
主な用途が合金の溶融から分かるように、高温耐性には優れているのでバーナーでかけた程度では何も問題ありません
酸素分圧が高いと話は変わってきますが、それは特殊事例なのであまり考えなくていいと思います
当然ですがるつぼも劣化していくのでいつまでももつ訳ではありません
何も問題ないとは書きましたがバーナーを長時間当て続けるのとでは話が変わってきます
回路図の過去問でふが正直このなかに正答はないようなきがしまふ
当職の回答は6√2Ω。過去問としての解答は②10Ω
XC2が14Ωの間違いではないでふかね
仮にこのなかに正答がなければ編集者に問い合わせたい
https://anonfiles.com/jclcEfTbxf/jp_jpg
ゼロ磁場というのはインチキ科学なのでしょうか
ただ問題を解かせるだけではなく知識や理論を重視している高校数学の参考書ってありまふかね?おすすめが知りたいでふ
公務員試験の数的処理の演習に関しての質問なのでふが、私は、当職は問題を解いた翌日、翌々日は解法を復元できても、同じ問題を一週間二週間後に解こうとすると必ずと言っていいほど引っかかってしまいまふ
どなたかよい演習方法など教えていただければ幸いでふ
>>303
うろ覚えなので当職はあまり参考にはならないと思いますが、|Z|=√{R^2+(ωLー1/ωC)^2} に代入すると確かに|Z|=6√2Ωになりますね
Xc₂=14Ωであれば貴職の仰る通り|Z|=14Ωとなります
電話して聞いてみた方が早いと思います
>>304
パワースポットがどうたら言ってるやつは全部インチキです
>>305
分野別の参考書だとそういった傾向のものが多いと思われます
例えば難関大志望で確率が苦手という人にはハッとめざめる確率を立ち読みでもいいから少し読んでみなと言ってます
網羅型だとどうしても問題演習になりますので(別にそれが悪いとは言ってない)
>>306
心配しなくても大抵の人がそうです
一回解いただけでずっとできるっていう人は率直に天才です
忘れていたらその都度入れ直していけばいいだけです
その繰り返しに尽きます
>>307
Xc₂=14Ωであれば貴職の仰る通り|Z|=10Ωとなります
コピペしたまま直せない 当職無能 頭唐澤
>>307 >>308 出会いに感謝
>>307 出会いに感謝
問題演習を続けて必ず筆記試験を突破、採用を勝ち取りますを
>>305
旺文社の総合的研究が、理論や基礎概念の重視を謳っていますね
ただ、問題集として見るとどうも問題の難易度が不揃い(初歩的な問題があったかと思うと突然難易度が上がる)なところがあり、そこは不親切ですね
>>310
吉報をお待ちしておりますを
>>311
結局の所どの参考書にも短所は付きものなので最後は主観評価になりますね
ちなみに当職は総合的研究はあまり好きではないです
誰とは言わんがニート予備軍腐敗麺包父親名義の論文に
「合成が容易で危害を与えられるからホスゲン選んだ」
って書かれてるんですが実際のところはどうなんでしょう?
別にテロ準備とかではなく化学的な質問
ニヒコテ師のnoteに確かホスゲンなら簡単に作れるとか書いてあったような
https://note.com/nihikei_motokote/n/n336bddd150a7
材料と知識があれば他の毒ガスと比べて容易に作ることができます
ホスゲンが第一次世界大戦次に大量に使われたのは製造しやすいというのが大きかったとされています
更なる凶悪な毒ガスの開発が欧米を中心に発展したのもある意味ホスゲンの登場が大きかったと個人的には思っています
ホスゲンは毒ガスというだけでなくポリカーボネートやポリウレタンの工業生産に欠かせない物質です
逆に言えば工業生産が可能なぐらい簡単に作れるということです
化学兵器禁止法でも「年30トン以上は届け出必須」という緩い規制に留まっています
一方で石原産業が同法違反で摘発されたりしたこともあって、現在ではホスゲンを使わない製法の研究が活発になっています
ホスゲンの代替の研究は探せばいろいろあるんで興味があれば調べて見てください
多分書かないけどnoteのネタにできそうな内容ではあります
ネオジム磁石はなぜ強力なんですか?
24: 名無しさん@おーぷん 2016/12/20(火)01:03:31 ID:DHg
化合物の構造が全く一緒で、結合の角度が鏡像関係にあるだけの違いしかないのに、片方が猛毒、もう片方が香料になる物質が存在する
まとめサイトでみたが答えが書いてない
これって何ですか?
>もう片方が香料
サリドマイドかと思ったけど違いますね
>>318
https://www.neomag.jp/mag_navi/column/column015.html
これを見てもらった方が早いと思います
>>319
鏡像異性体は生理活性が大きく異なることはよくあります(サリドマイドやグルタミン酸がその一例です)
ただ、2種類のみ異性体が存在し、かつ猛毒が具体的にどれくらいのラインのものを指すかが曖昧だとパッと出てきません
当職無能 頭唐澤貴洋以下
数学の高校試験では計算や解の求め方をどれくらい書くかが重要というのはガチなのですか?
ガチです
答えより過程が重要とはよく言われたものです
勉強する姿勢としては >>323 師の通りです
質問に「試験で」「どれくらい書くか」とあるのでここでは試験の答案で過程を書くことの点数への影響について答えます
原則としては採点基準によります。共通テストのようなマーク試験では答え以外意味ないですし、論述で過程も見るなら基本的には細かく書いたほうが得だとされています
論述試験というのは基本的に「わかってるアピール」をする場所で、採点する側はわかってる人なら押さえるであろうポイントが論述で抑えられているかを確認して点数をつけています
なので結論があっていても途中の過程が一切書いてないと「勘で当てたのかな?」と思われて評価が低くなったり
結論が違っていてもそれが単なる計算ミスのせいでそれ以外の論証が全部あっているなら評価が高くなったりします
大学と高校の教員で数学の入試問題について話し合う会があるんですが、大学側からも似たようなコメントが出てますhttp://skredu.mods.jp/seek/20.pdf
京大のコメントなんかそのまんまですね
>十分な説明がなされているか、本人が理解しているかを見ている。結果があっていても説明が足りなければ減点。その逆もある。
>>322
どれくらい書くかというよりかは書くべき事が書いてあるかを見ると言った方がいいでしょうか
共テのようなマーク試験だと答えさえ合っていればいいのですが、記述はそうもいかず、答えが合っていたとしても書くべき事が書いていなければ容赦なく減点します
減点ポイントが多くなると、答えは合っているけど減点まみれの人と答えにはたどり着けなかったけどいい線いってる(いい考え方をしている)人の得点が逆転するというのはよくあります
細かく書くに超したことはないでしょうが、1問に時間を使いすぎて他に時間が回らなくなるのはいけないので残り時間と相談して解答用紙を仕上げていただければ良いかと
a^3+1=b^3+1000
a,bに入る整数を求めよ
一橋大で出た問題らしいですを
a^3-b^3=999じゃなくて?
当職頭唐澤貴洋で数学よわよわだから何とも言えんが
(a-b)(a^2+ab+b^2)=999になるからa,bが整数なのを利用してa-bの値を1,3,9,27,37,111,333,999,-1,-3,-9,-27,-37,-111,-333,-999で場合分け
強引過ぎるか
>>326
これ有名な問題ですね
確か2009年
>>327
敢えてこう書いた理由があるんですよ
「1729 ラマヌジャン」または「タクシー数」で検索推奨
これ知っていると秒殺でa=12,b=9って分かります
>>328
方針としてはそんな感じです
ただ全部の組を調べると疲れるので(これでも解けるけど・・・)明らかにあり得ない組を順に外していって候補を絞っていきます
トリップミスです
調べたナリ
ラマヌジャンやば過ぎてこな木
面白インド人
数学に目覚めて覚醒した超人
タクシー数の逸話も有名だけど円周率の公式でも知られている印象
ちなみに師であるイギリスのハーディ教授はラマヌジャンを世に送り出したことが自分の最大の功績だと後に語っている
>>327
>>328
19^3-18^3=1027で999より大きいのでありえる数字って結構少ないんですよね、実は
計算機持ち込めたんですかね?
忘れている人もいると思うから言うけど一橋だから文系の問題なんだよなぁ・・・
骨格構造式から分子式に直す課題が高校が出ているのでふが、意味わからなくて頭お菓子なる
逆はどうにかできるんでふが…
どなたか詳しい方法を教えてください
>>335
なわけ
>>337
水素原子が省略されているなら先にそれを補った構造式を書くナリ
それから数える
今更ですが一橋の問題にはm≧2,n≧2の条件が付いていたんですね
それを使うと(m-n)(m^2+mn+n^2)=3^3×37のm^2+mn+n^2が12以上(かつm>n>0)になるので、
(m-n,m^2+mn+n^2)=(1,999),(3,333),(9,111),(27,37)の4通りに絞れます
4通りくらいなら全部見ても良さそうですが、やろうと思えばもう少し候補を絞れるかもしれません
>>337
逆に骨格構造式のルールさえ覚えておけば分子式に直すのは容易です
当職からすればベンゼン環が省略された形で書かれていても、それがベンゼンの構造式だと分かるのと同じ認識です
・両端と直線の屈折部分にC原子とH原子が存在する
・H原子はC原子に過不足なく(価数通りに)結合する
・ヘテロ原子は省略できない
後は>>338の通りです
2番さえ気を付ければ特に詰まることはないと思います
サリチル酸をアセチル化する時になぜ酢酸ではなく無水酢酸を使うのでしょうか
酢酸や他の酸カルボン酸だとダメなのですか
別にサリチル酸と酢酸でも反応しないことはないですが、微々たる反応しかしません
酢酸が安定しているのでわざわざサリチル酸と反応する理由がないわけです
濃硫酸を使って酢酸と無理に反応させるくらいなら酢酸の代わりに不安定な状態の無水酢酸を使った方が反応しやすいよねという話です
しかもサリチル酸と無水酢酸からだとアセチルサリチル酸と酢酸ができるので、反応後に生じる酢酸を脱水すればそれを再び無水酢酸として利用でき、
アセチルサリチル酸の製造プロセスにおけるロスを減らすことにも繋がります(サリチル酸と酢酸だとアセチルサリチル酸と水が生じますが、水は使いようがなく無駄になってしまいます)
あと、サリチル酸と無水プロピオン酸を反応させればアセチルサリチル酸と同じように反応し、プロピオニルサリチル酸になります
> 空気中に含まれるアルコールですが、大気中にはほとんどアルコールは存在しませんね。アルコール濃度が低いので、アルコールは気化しやすくなります。
> 例えば、雨の日より晴れの日の方が洗濯物は乾きやすいですよね!?
> これは、空気中の水分量の差で、晴れの日の方が空気中の水分が少ないため、水が気化しやすくなっています。
そうだったのか
日常の物理学Part4!なぜ消毒用アルコールはすぐ乾くのか??
https://note.com/gameraha/n/n9e552b7d9796
なるほど、すでに湿度は十分に高くともほかの物質を受け入れる余裕はちゃんと残っているってことですか?競合することはないんですか?
>>342
飽和水蒸気量(1m^3の空間に存在できる水蒸気の質量)で考えるのであれば、温度が低いほど小さい値となり、反対に温度が高いほど大きな値となります
晴れの日だと気温が高いので温度により決まる(飽和水蒸気圧も大まかには温度により決まります)飽和水蒸気量は単純に大きな値となり、水蒸気として存在できる水が増えるので蒸発が起こりやすいということとなります
洗濯物から水分が水蒸気になりやすいのであれば乾きやすいということです
>>343
理論上は飽和状態にならない限りは取り込むことはできます(そもそも湿度100%というのが飽和水蒸気量分の水蒸気を含んだ空気のことを指しますので)
アルコールが云々に関しては例示のせいでかえって混乱してしまいましたが、要は揮発度の違いということでいいような気がします
消毒用エタノールって無駄に高くないですか?変性アルコールならば酒税はかからないはずですが500mlで700円くらいしますよね
酒税がかかっても缶チューハイは350mlで100円だし酒税っていうほどの金額にならないのかな
65vol%エタノール(消毒用)が1000円、無水エタノールが1400円くらいですね
需要があれば多少高い値段設定でも売れるのでこればかりは仕方ありません
当職無能、大学の課題で出された問題が解けません
一応期日は10日までですを
本当は当職が調べながら解く必要があるんですが他の課題もあるため手が回りません
同学科のLINEも分からん教えてくれの阿鼻叫喚なのでここに投稿した次第なりを
流石にここなら知恵袋とは全く関係ないから教授にバレないよな…?
https://gyazo.com/a532e1ebba8b073d7f6c2bcc6a924a32
知恵袋は恩知らずながら質問を削除できる
ここはできない
知恵袋はあまりに有名なので教授が不正防止の為に巡回している可能性は否定できません
知恵袋なら確かに削除はできまふが、削除前に証拠を捕まれると終わりなのでこちらで聞いていただいた方が賢いと思いまふ
あと依頼があればレスの削除はいつでも可能でふ
とりあえず加速度センサーの使用例はスマホやカーナビやな
地震の測定にも使用されてる
佐川の荷扱いの乱雑さ告発
角速度は確か角度を微分で良かったような
サーミスタ定数Bは
B=2.3026(logR1-logR2)/(1/T1)-(1/T2)
だそうです
https://www.shibaura-e.co.jp/products/technical/
日本お珍協会
日本お珍協会
ハッセの定理とはなんでふか?
私文小僧でもわかるように説明してほしいなりを
1Nの水酸化カルシウム水溶液5Lを作るのに必要な水酸化カルシウムの量(g)を求めよ。
という問題の解法についてです
当方水酸化カルシウムのFwは14なので74x5=370で370gかと思ったのでふが模範解答には185gとありました
学校の教師作成のオリジナルプリントなので解説途中式など皆無です
バリュケーの諸氏からすれば取るに足らない問題でしょうが、解説をお願いしたいでふ
14→74
ジェルタイプの消毒用アルコール(手ピカジェルみたいなもの)ってどういう仕組みで粘度を上げてるんですか?添加剤も揮発性ですか?
あと消毒用アルコール(イソプロパノール添加で酒税対象外)ってコロナ禍以前はどれくらいの値段でしたっけ?
知恵熱
知恵熱
知恵熱
知恵熱
知恵熱
知恵熱
知恵熱
知恵熱
てすや
知恵熱
知恵熱
知恵熱
知恵熱
知恵熱
知恵熱
知恵熱
知恵熱
知恵熱
知恵熱
知恵熱
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知恵熱
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知恵熱
知恵熱
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なぜホッカイロは熱くなり、かつ長時間持つのか
カイロが熱くなるのは中の鉄粉が急速に錆びる副作用からです
ただそのままだと急激に熱しやすく冷めやすいので、原材料の調合の割合や酸素を取り込む穴のサイズといった部分を工夫して温度と発熱時間をコントロールしています
https://products.st-c.co.jp/column/12193/
ちなみに最初に開発したメーカーが特許を取ろうとしたところ「鉄の酸化作用で熱が発生するのは既によく知られているから」ということで認められず次々後続の模倣品が出回る結果となったそうです
知恵熱
知恵熱
知恵熱
知恵熱
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