【山岡裕明】からさん、あッ…ダメ…いく、いっちゃう、中に出して…★3 (1001)

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745 - [´・ω・`] berlin01.tor-exit.artikel10.org 2024/02/03(土) 04:34:18.67 ID:ZqI7ml0S0

今年も節分がやってきた。
再び13人体制となった八雲法律事務所、今年こそ業容拡大に挑んでいきたいということで、
日々の法律業務は当然ながら、年中行事をしっかりと行い、運気を呼び込もうとしている。
さて、今年の節分であるが、恵方巻を上の口から食べるか下の口から食べるか議論となった。
一般的なしきたりに従って上の口から食べるべき、という意見と、
神の化身である山岡裕明・八雲法律事務所代表の下の口から恵方巻を食べさせることができれば、
ドライオーガズムで恵方巻を持つ者ごと神の世界へ連れて行ってくれるのではないか、
という意見が対立し、八雲の長老である阿部通子弁護士の裁定で下の口から食べるということになった。

まず古株の千葉弁護士が、山岡代表の向かって右(代表から見たら左)の乳首に吸い付く。
乳首を舌でつつく、舐め回す、激しく吸う…などのアクションで山岡代表がオーガズムに達したら、
それが神の降りてきた証ということで、儀式を始める。
四つん這いにした山岡代表―神の依代―の頭を西南西やや西に向ける。
これで神の依代が恵方巻を舌の口で食す際、東南東やや東という今年の恵方を向いて食べることになるのだ。
その後は入所の遅い順に恵方巻を下の口に挿入していく。
しかし一物の持続力に自身のある者ばかりで、遅漏とは言わないがなかなか発射しないことが懸念される。
そのため、拷問に強い元検察官、上野弁護士が横で蝋燭と鞭を持って待機している。
挿入と同時に激しく蝋燭を神の依代の背中や尻に垂らしつつ、鞭打つ。
それで下の口が締まって、早々に恵方巻からエネルギーが発射されるわけである。
大友弁護士、上野弁護士(彼の番のときは、蝋と鞭の係は上野の指導を受けた菊地弁護士が行う)…と儀式を行っていく。
なお阿部弁護士は総合監督兼カメラマン、死んだ目をしている小林弁護士はイラスト担当なのでこれには加わらない。
千葉弁護士が儀式を終えたら、最後に依代の体をあおむけにして左(依代から見たら右)のち首に吸い付く。
そして依代がドライオーガズムに達すれば、神は天に召され、依代は山岡代表として意識を取り戻す。
こうして今年の節分は終わりである。

そして弁護士たちは汗や精液を流し、着替えて寿司屋に行ったが、「恵方巻はデカい割に大して美味しくない」という理由で
誰ひとり頼まず、高級ネタの寿司に舌鼓をうっていたという。