2 エッジ上の名無し 2023/10/01(日) 19:20:32 ID:hvG3zlEQ
また、ジャニーズは「創業者の長年にわたる性加害」という不祥事が起きているにもかかわらず、個々のグループへの応援やセールスはトーンダウンしていない。これは最下位に低迷しているにもかかわらず、観客動員が増えているドラゴンズの現象とどこか似ているのではないか。
さらにその理由は、「高橋宏斗、岡林勇希、石川昂弥、根尾昂、鵜飼航丞ら地元出身の若手スター選手が次々に誕生していることが大きい」と言われている。これもジャニーズJr.という“地元”で育成され、2020年にデビューしたSnow Man、SixTONES、なにわ男子らの若いアイドルがファンを魅了していることに似ているのかもしれない。