630 無名弁護士 (sage) 2018/04/16(月) 19:58:28.70 ID:6uz9j6VB0
>>624
作ったときから父親に鬼瓦のような顔をさせるアホだったと
本人が述懐しております
作ったときから優良種だったなんてとんでもない
> 明らかに高校生であることがバレバレなのに、
> 渋谷の「ペンギンズバー」という洋風の飲み屋に、一本6000円もするお酒をボトルキープしたり、煙草も吸い放題。
> 六本木のディスコ「マハラジャ」や「ザ・リージェンシー」、渋谷の「ラスカーラ」「スターウッズ」等々のディスコで遊び三昧の毎日。
> 朝帰りすれば、父親が鬼瓦のような顔をして待っている。
> 大学では、麻雀、ディスコ、合コンそしてダンパ(もう死語ですね。ダンスパーティーの略)三昧の一方、
> 家庭教師と時給1000円の某一流商社の社員食堂の宴会配膳バイト。
> 遊びとバイトで大学の授業はほとんどさぼり、英会話のヘンリー先生からは、出席確認で、
> 「Mr.Takahashi!Oh!escape!」と毎回言われていた始末。
> もう、この時には、勉強だけでなく、遊びも超一流になっていました。
> 今でいえば、まさに大学後輩オリラジ慎吾くんのように、超ナンパな男になっていました。
> そんなめちゃくちゃな大学生活を送っている最中に、妻と付き合うようになりました。
> その妻は、実は小学校の時にフラれつづけた市村幸子でした。(笑
> 地元で私の妻が結婚したことが知れ渡ると、
> 「高橋君ってもう一人いましたっけ?」という同級生の母親や、
> 「市村(妻の名前)ちゃん。本当にあの高橋と結婚したらしいよ」とにわかに騒がれるくらい大事件だったようです。
> 地元では、相変わらず「あの高橋君?」というくらいどうしようもないアホだったので・・・(笑
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