564 無名弁護士 2019/03/03(日) 00:55:56.22 ID:KAO4YarY0
推測込みだが
元花房藩士唐澤久彌が藩主の持ち家を借り、士族の商法を開始→
そこそこ金儲けをし、子の信一、孫の弥太郎、曽孫一弥ともに築地で米店を続ける→
信一三男の吉信が自動車鋳物(株)の重役になる→
吉信の大学の後輩河野一英の娘厚子と唐澤洋、政略結婚→
真理の御霊 最聖 唐澤貴洋尊師が誕生してしまう
河野家と比べると波瀾万丈な感じはないか
唐澤家が元士族だとすると、河野水軍の末裔とは言え、農民出身の一英は士族ブランドを手に入れたかったのかも知れない
>>562
当時は南小田原町、実質的に築地
華族の西尾家が持っていた家で、何故か久彌は所有権を持っていない
このあたりを探っていくと唐澤家の上級国民度ぶりが分かりそう