361 風吹けば名無し@転載禁止 2015/03/08(日) 12:30:52.59 ID:0xXwSN0J0
初めは痛いだけだったがやがて慣れてきたのかその痛みも多少和らいできた。その代わりに尊師のモノがワイの中を動くたびに腸内で痛みより快楽が占める比率が大きくなってくる。
「うぅっ…あぁ…尊師…気持ちええで。」
「当職もナリ…」
「良かった…尊師もワイで気持ちよくなってるんやな…っガチ!」
「…正直言うと、もうこっちも余裕が無くなってきたナリ。」
ピストン運動を続けながら尊師が呟く。正直こちらも限界が近づいている。
「ワイも…ガチでイキそう…開き直る、今日が安全日や!だから…中にっ!」
「チンフェっ…もう限界ナリ…」
「はい。尊師、いつでも…どうぞ。」
「うっ…くうっ…」
尊師はそのままワイの中に精液を発射した。熱いドロリとした精液が私の直腸に注がれていくのが分かる。