374 風吹けば名無し@転載禁止 2015/03/08(日) 12:31:39.37 ID:2+fbalSZE
初めは痛いだけだったがやがて慣れてきたのかその痛みも多少和らいできた。その代わりにオメガのイチモツが当職の腸内を掻き回すにつれ痛みより快楽が占める比率が大きくなってくる。
「うぅっ…あぁ…オメガくん…気持ちいいナリ。」
「俺もだ…」
「良かった…オメガくんも当職のケツマンコで気持ちよくなってるナリね…っうん!(ブリ」
「…正直言うと、もうこっちも余裕が無くなってきた。」
ピストン運動を続けながらオメガが呟く。正直当職の肛門も限界が近づいている。
「当職も…イキそうナリ…オメガくん、今日当職安全日ナリ。だから…中にっ!」
「唐澤貴洋っ…もう限界だ…」
「はいナリ。オメガくん、いつでも…どうぞナリ。」
「うっ…くうっ…」
「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )」
オメガはそのまま当職の直腸に精液を発射した。熱いドロリとした精液が私の粘膜に染みこんでいくのが分かる。