421 風吹けば名無し@転載禁止 2015/03/08(日) 12:34:39.40 ID:5KP+ljYU0
初めは痛いだけだったがやがて慣れてきたのかその痛みも多少和らいできた。その代わりに尊師のモノが私の中を動くたびに腸内で痛みより快楽が占める比率が大きくなってくる。
「うぅっ…あぁ…尊師…気持ちいいです。」
「俺もだ…」
「良かった…尊師も私で気持ちよくなってるんですね…っうん!」
「…正直言うと、もうこっちも余裕が無くなってきた。」
ピストン運動を続けながら尊師が呟く。正直こちらも限界が近づいている。
「私も…イキそう…尊師、今日私安全日なんです。だから…中にっ!」
「オメガっ…もう限界だ…」
「はい。尊師、いつでも…どうぞ。」
「うっ…くうっ…」
尊師はそのまま私の中に糞を脱糞した。熱いドロリとした糞が私のアナルに注がれていくのが分かる。