437 風吹けば名無し@転載禁止 2015/03/08(日) 12:35:38.72 ID:ByMVnlNep
初めは痛いだけだったがやがて慣れてきたのかその痛みも多少和らいできた。その代わりに尊師のモノが私の中を動くたびに膣内で痛みより快楽が占める比率が大きくなってくる。
「うぅっ…あぁ…唐澤貴洋…気持ちいいです。」
「当職もナリ…」
「良かった…唐澤貴洋も私で気持ちよくなってるんですね…っうん!」
「君は親になることができるか。当職の子を孕む側にその覚悟はありますか。」
ピストン運動を続けながら尊師が呟く。正直こちらも限界が近づいている。
「私も…イキそう…唐澤貴洋、今日私安全日なんです。だから…中にっ!」
「もぉダメェ!!我慢できないナリ!!漏れちゃうナリィィィィィ!!」
「はい。唐澤貴洋、いつでも…どうぞ。」
「あああああああああああああああああああああああああああああ(ブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!)」
齢三十七にもなる男の奇声が鎮守府の中でこだました。 熱いドロリとした精液が私の子宮に注がれていくのが分かる。