511 風吹けば名無し@転載禁止 2015/03/08(日) 12:39:46.14 ID:HTf11Gfs0
初めは痛いだけだったがやがて慣れてきたのかその痛みも多少和らいできた。その代わりに唐澤洋のモノが私の中を動くたびに肛門内で痛みより快楽が占める比率が大きくなってくる。
「うぅっ…あぁ…モリアーティ…気持ちいいよ。」
「私もだモリ…」
「良かった…モリアーティも俺で気持ちよくなってるんだね…っでりゅ!」
「…正直言うと、もうこっちは余裕が無くなってきた。」
ピストン運動を続けながら洋が呟く。正直こちらも限界が近づいている。
「私も…イキそう…洋、今日私安全日なんだモリ。だから…中にっ!」
「モリアーティっ…もう限界だ…」
「はい。洋、いつでもいいモリよ〜。」
「うっ!でりゅう!」
唐澤洋はそのまま私の中に精液を発射した。熱いドロリとした精液が私の肛門に注がれていきます。