675 フロストバイト高岡2世 2015/03/08(日) 12:49:54.92 ID:P8HlQM8Q0
「うぅっ…あぁ…提督…気持ちいいです。」 「俺もだ…」 「良かった…提督も私で気持ちよくなってるんですね…っうん!」 「…正直言うと、もうこっちも余裕が無くなってきた。」 ピストン運動を続けながら提督が呟く。正直こちらも限界が近づいている。