868 風吹けば名無し@転載禁止 2015/03/08(日) 13:02:12.22 ID:2+fbalSZE
即独して晴れて事務所を間借りして以降は特に顕著で、事あるごとに唐澤洋は当職の土手っ腹を撫で回している。困った事にベッドの上以外の場でも時々触ってきて、
その度に「弁護士バッヂの角度がずれていたモミ。」という言い訳をするので最近は「弁護士バッヂの角度がずれている。」という言葉はイコール「陰茎を触らせてくれ。」という意味になる、2人の間でのみ通用する暗号と化しているくらいだ。
「良いじゃろ、減る物でもないモミ。それに、わしがたー君の肥大した下っ腹が大好きなのは良く知っているモミよね?」
「そうナリけど……そうなんナリけど……ああああっ!(ブリリ」
正直当職は唐澤洋のこの行為はあまり好きでは無い。触り方が無駄にねっとりしていて非常にくすぐったいのと、場所が場所なだけに射精したらすぐにバレてしまうからだ。特に最近は発信者情報開示請求の成功を祝って大いに飲み食いしていたので心配だった。