355 風吹けば名無し@転載禁止 2015/03/08(日) 13:34:38.92 ID:myJbCyNd0
初めは痛いだけだったがやがて慣れてきたのかその痛みも多少和らいできた。その代わりに尊師の黒人ちんぽが私の中を動くたびに痛みより快楽が占める比率が大きくなってくる。
「うぅっ…あぁ…貴洋…気持ちいいです。」
「うるさい、あまり騒ぐとぶっ殺すナリよ」
「良かった…貴洋も私で気持ちよくなってるんですね…っうん!」
「はっきり言って今の射精感は異常だ。
当職にも限界は存在します。とりあえず取り急ぎ。」
ピストン運動を続けながら尊師が喚くように呟く。正直こちらも限界が近づいている。
「私も…イキそう…貴洋、今日私安全日なんです。だから…中にっ!」
「射精していいですか?」
「駄目です」
「はい。貴洋、いつでも…どうぞ。」
「ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!」