290 風吹けば名無し@転載禁止 (sage) 2015/03/08(日) 17:39:12.08 ID:D2FfMtrx0
「大谷っ…もう限界だ…」
「はい。監督、いつでも…どうぞ。」
「うっ…くうっ…」
監督はそのまま俺の中に精液を発射した。熱いドロリとした精液が俺の腸内に注がれていくのが分かる。
「イクっ…イっちゃう…」
殆ど同じタイミングで俺も達してしまった。はぁはぁという男同士で二人の荒い呼吸が室内に響いた。
「…もし直撃したら責任は取らせてもらう。」
大谷は抱きつきながら監督に呟く。
「…はい…その心構え、立派だと思います。」
「男同士としてそれくらいは…な。」
監督が選手を孕ませたとあれば色々と問題になるだろうがその時はその時と開き直る事にした。