356 風吹けば名無し@転載禁止 2015/03/08(日) 17:41:09.31 ID:/sxdq0Vc0
初めは痛いだけだったがやがて慣れてきたのかその痛みも多少和らいできた。その代わりに提督のモノが私の中を動くたびに腸内で痛みより快楽が占める比率が大きくなってくる。
「うぅっ…あぁ…大谷…気持ちいいです。」
「小関…俺もだ…」
「良かった…大谷も俺で気持ちよくなってるんですね…っうんこ!」
「…正直言うと、もうこっちも余裕が無くなってきた。」
ピストン運動を続けながら大谷が呟く。正直こちらも限界が近づいている。
「俺も…イキそう…大谷、今日危険日なんです。だから…中にっ!」
「小関っ…もう限界だ…」
「はい。大谷、いつでも…どうぞ。」
「うっ…くうっ…」
大谷はそのまま私の腸内に精液を発射した。熱いドロリとした精液が私の子宮に注がれていくのが分かる。