517 風吹けば名無し@転載禁止 2015/03/08(日) 19:14:22.19 ID:SgFJCkAm0
初めは痛いだけだったがやがて慣れてきたのかその痛みも多少和らいできた。その代わりに直哉のモノが当職の中を動くたびに膣内で痛みより快楽が占める比率が大きくなってくる。
「うぅっ…あぁ…直哉…気持ちいいです。」
「俺もだ…」
「良かった…直哉も私で気持ちよくなってるんですね…っうん!」
「…正直言うと、もうこっちも余裕が無くなってきた。」
ピストン運動を続けながら直哉が呟く。正直こちらも限界が近づいている。
「当職も…イキそう…直哉、今日私安全日なんです。だから…中にっ!」
「貴洋っ…もう限界だ…」
「はい。直哉、いつでも…どうぞ。」
「うっ…くうっ…」
直哉はそのまま当職の中に精液を発射した。熱いドロリとした精液が当職の子宮に注がれていくのが分かる。