860 風吹けば名無し@転載禁止 2015/03/08(日) 19:33:01.46 ID:V6NKCMkP0
当職は服を脱ぎ終え戦闘を再開するナリよ。戦況はこちらの不利ナリが、まぁこちらは「初陣」だし仕方が無いナリ。
「初霜…もう我慢出来そうに無いナリ。中に入れるナリよ。」
「はい。」
そう言って尊氏は私を押し倒した格好のままで秘部に巨大化した「単装砲」を押し当ててきた。お互いから分泌された粘液同士が絡み合ってヌチャヌチャと音を立てる。これが私の中に入る事を考えるとなんとも複雑な気分になった。
しばらく粘液同士を絡ませていた尊氏だったが意を決したのか、ついに肉棒を膣内に挿入してきた。そして尊氏は挿入させた勢いのまま私の処女膜を貫く。
「ぐっ…くぅっ…痛っ…」
「…すまん、もっと優しくするべきだったナリね。」
「…大丈夫、こんなの戦場での負傷に比べたら…っうん…」
私の秘部からは先程から赤い血が愛液と交じり合って垂れている。初めての時は気持ちよくなれないとは聞いて覚悟はしていたが、なかなかきつい物がある。だからといって尊氏に余計な気遣いをして欲しくは無い。
「あっ…くっ…尊氏…私は大丈夫だから…尊氏の好きに動いて。」
これ途中から視点変わってないか?