222 風吹けば名無し@転載禁止 2015/03/08(日) 19:57:18.56 ID:UQ4sssgN0
「人の髪の匂いと脇腹大好きな唐澤貴洋にはお仕置きが必要です……目を閉じて下さい。」
尊師は初霜に言われた通り目を瞑る。もしもこれが長谷川亮太やうしじまいい肉辺りだったらふざけて蒟蒻でもくっ付けて来そうだが初霜に限ってそれは無いので素直に従う。
「いきますよ?」
そのまま初霜は尊師へ唇を重ねる。柔らかい初霜の唇の感触がとても心地よい。
30秒かそこいら口付けを続けて、唇を放す。名残惜しげに2人の唾液が垂れた。