残暑見舞い 〜ドバイにて (5)

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3 - 名前が出りゅ!出りゅよ! 2022/08/08(月) 17:07:12.18 ID:uoL90gV00

彼女の腰につけたギンギンのペニバンが迫ってくると、これからの展開が頭の中を駆け巡り、たかひろのアヌスは歓迎するようにひくひく言った。
「でもローションいらないみたいだね。せっかく苦労して持ってきたんだけどなあ〜」
「ドバイで婚前交渉はだめナリ!」
「私は結婚してるから」
「当職は未婚ナリ!」
「でも知ってるよ。処女じゃないんでしょ?」
「うぅ……ナrィああっ!!!!」
「たかひろ、これが欲しかったんだろ?」
先程のローションをつけた人工ペニスがズブズブと入ってくる。
「ほら鳴けよブタ」
「あ……ななののさん、だめナリ……あっ…あぁ……いぃ…」
「よがってんじゃねえよ、気持ちわりいな」
「っん…ぅあん……っ」
「ななのの様もっと突いてほしいナリって言え」
「うっ…んぁっ、、」
「ああブタだから喋れないか」
「んっ、!!」罵られた悦びで菊が締まる。
「この締め付けはなんだ?とんだ淫乱ブタだな」
「はっ、うっ…ん……あぁっ!」ピストンが激しくなる。
「いい声だ、もっと鳴けもっと鳴け」
初めての女性との交わりがこんな形なんて……。たかひろはもう死んでもいいと思った。パンパンパンパンパン!
「もっと……!優しくっ、してほしいナリ……!」
「ブタに人権なんていらねえんだよ」パンパンパンパンパンパンパンパン!
「そんなに突かれたらァ……っ!女の子になっちゃうナリっ!」
「だったらなれよ!孕め!孕め!たかひろ孕め!!」パンパンパンパンパンパンパン!!
たかひろのペニスからは快楽が汁となって滴っていた。こんなに屈辱的な射精は生涯を通しても3本の指に入るくらいだろう。こんな破廉恥行為を行ったなんて彼にバレたら……いや、彼女は旦那がいるから当職が漏らさない限りこのことは世に出ることはない。大丈夫だ。
しかし彼女の言葉に耳を疑った。
「これ送るから」
彼女のスマホからはたかひろのいらやしい声が流れていた。気付かないうちに録画されていたのだ。
「旦那さんナリ?そんなこと誰も特しないナリ!やめるナリ!」
「旦那は旦那でも私じゃなくて、たかひろの旦那にね」
「!!」
「Y雲法律事務所の皆様でお楽しみください、っと。はい送信完了!」
そう言うと彼女は荷物だけ持って去ってしまった。
たかひろは日本であの動画を見るであろうY岡に想いを馳せ、そして今回の一件に対するお仕置きを想像してもう一度射精した。
余韻に浸っているうちにドバイの警察も到着し、たかひろは裸でペニバンを挿入されたまま連行されたが、その間も射精はだらだらと続いた。