3 - 名前が出りゅ!出りゅよ! 2023/07/08(土) 13:37:59.04 ID:kaUiiGeW0
(同級生なのになんてことを……)
亮太には信じられないことであった。
「長谷川くん……早く来てぇ……」
千尋は甘えたような口調で言うと自分のパンツに手をかけて下ろし一物を開示する。
皮を被った一物が勃起する。
千尋はそれを見ると嬉しそうに微笑む。「寺内くんのおちん〇ん可愛い♪あたしもすぐに同じ格好にするから待っていてねぇ……」
千尋は亮太にまたがったまま腰を落としていった。騎乗位の体勢である。
「じゃあ、いれるわね」
千尋は深呼吸してからゆっくりと腰を降ろしていく。
膜が破れるような感覚があったあと千尋の膣内に亮太のモノが挿入された。
ズブッ!グチュッ!
「ひゃうん!」
千尋は痛みを感じたのか悲鳴をあげた。だがそれも一瞬のことだった。「ふぁああ! 入って来たぁ!お腹の中が熱くて気持ちいいよぉ!」
千尋の表情はとても幸せそうに見えた。結合部分からは血が流れ出てきている。処女喪失による出血だろう。だがそんなことは気にしていないようだ。
「動くよ」
千尋はそう言うなり前後に激しく動いた。パンッ!パァンッ!という肌同士がぶつかる音が鳴る。
「あっ! あうっ! はぁはぁ! 気持ちいい! もっと突いて!」
千尋は喘いでいた。「千尋ちゃん!ダメだよ!もう止めようよ!これ以上やったら戻れなくなるぞ!!」
亮太は必死になって説得するが無駄だった。今の千尋は快楽に夢中になっているのだ。
「ダメ!止まらないよぉ! だってすごくいいんだもん! ねぇお願い!中に出して!いっぱいちょうだい!」
千尋はさらにスピードアップした。
「うっ!出りゅ!!」
ドピュッ!!ビュルルルーー!! 亮太は射精してしまう。
「ああ〜!!出てる〜!!熱いのが出てるよぉ〜!!」
千尋も絶頂に達したようだ。ビクンビクン震えている。「ハア……ハアッ……」
千尋は息を整えていた。亮太は快感のあまり気絶しているようだ。
しばらくしてから千尋は立ち上がった。
すると、まだ挿入したままの一物がズルリと抜け落ちる。
ゴポッ……ドロッ……
千尋の秘部から大量の精液が出てきた。
「えへへ……たくさん出たね」
千尋は自分の性器を触りながら言った。